スペイン・リオハ ワイナリー マルケス・デ・カセレス 初のスパークリング「Cava Brut (カヴァ・ブリュット)」 販売開始

株式会社JFLAホールディングス

From: Digital PR Platform

2020-03-30 10:00


株式会社JFLAホールディングス(本社:東京都中央区/代表取締役社長:檜垣周作)の子会社である株式会社アルカン(代表取締役社長:檜垣周作/本社:東京都中央区)は、スペインのワイナリー「マルケス・デ・カセレス」の【カヴァ ブリュット】を2020年4月1日(水)より発売いたします。
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スペイン・リオハの名門 「マルケス・デ・カセレス」
マルケス・デ・カセレスはスペイン内乱中にボルドーに移住したフォルネ家がシャトー・カマンサックとシャトー・ラローズ・トラントードンを購入し、その名声を高めることで、ボルドーで大きな信用を獲得しました。その後、1970年、リオハにマルケス・デ・カセレスを設立。「リオハの特徴がさらによく表現されたワイン造り」を目指し、伝統的なリオハのワイン造りにボルドーのエッセンスを加え、モダンさと気品の備わった新しいリオハ・スタイルを確立。現在ではリオハを代表するボデガ(ワイナリー)として名声を築きあげました。

マルケス・デ・カセレスで初めてリリースされるカヴァ
本商品は、マルケス・デ・カセレスで初めてのスパークリングワインです。
瓶内二次発酵は地下のセラーで、滓と一緒に熟成。最低11ヶ月の熟成を経ることでブドウ由来の果実味、滓からもたらされるふくよかさ、また長期熟成によって
キメ細やかな泡がもたらされ、エレガントなカヴァに仕上がりました。
昨年8月には雑誌「ワイン&スピリッツ」で「ベストバイ」に選ばれました。

カヴァ・ブリュット
◆ブドウ品種
チャレッロ 50%、マカベオ 30%、パレリャーダ 20%

◆テイスティングノート
爽快な泡立ち、淡い麦わら色。ブリオッシュの香りに、リンゴや白い花のアロマ。ドライでバランスが良く、余韻も長く続く。

◆料理と相性
食前酒として、また魚介類、お米を使った料理、パスタ、白い肉、スパイシーな料理、チーズなど、あらゆる料理と相性が良い。

【容量】750ml
【希望小売価格】¥1,600(税抜)
【発売日】2020年4月1日(水)
【販売先】ホテル、レストラン、業務卸問屋、高級食料品店、輸入食料品店、百貨店など
【輸入販売元】株式会社アルカン
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