子どもたち・大学生に対する新型コロナウイルス感染症影響拡大に伴うストレスのケアについて -- 札幌学院大学がホームページに掲出中 --

札幌学院大学

From: Digital PR Platform

2020-04-16 20:05




札幌学院大学(北海道江別市 学長:河西邦人)では、新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴い、「『こころの健康』を支援する専門家の養成」を行ってきた心理学部教員と、学生相談室のカウンセラーが、ホームページにて新型コロナウイルス感染症影響拡大に伴うストレスのケアについて掲載している。
●子どもたちについては、考えられるストレス、ストレスから生じやすい子どもたちの反応、対応のヒントについて掲載
●大学生に対しては、起こりやすい心身の反応、ストレスへの対処方法について掲載
●大学生の保護者に対しては、学生に生じやすいストレス、家族としての関わり方を、大学の対応とともに掲載




 札幌学院大学は、新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴い、お子さんを抱えるご家庭のみなさま・学生・保護者を対象に、起こりうるストレスや対応のヒント等について、2020年3月2日に「新型コロナウイルスの感染拡大にともなう子どもたちのストレスと対応について」を、4月10日に「学生のみなさんへ 新型コロナウイルス感染症への対応について」を、4月13日に「保護者のみなさまへ 新型コロナウイルス感染症への対応について」をホームページへ掲載した。


 学生・保護者への記事については札幌学院大学の学生・保護者を対象にした内容が掲載されているが、多くの方が心身の健康を保ちながら、この局面を乗り越えていくことへの一助となることを目的に本プレスリリースを発行する。


・新型コロナウイルスの感染拡大にともなう子どもたちのストレスと対応について(第2版)
  (リンク »)

・学生のみなさんへ 新型コロナウイルス感染症への対応について
  (リンク »)

・保護者のみなさまへ 新型コロナウイルス感染症への対応について
  (リンク »)



※上記コンテンツは、「札幌学院大学」の公式ホームページにある【新型コロナウイルス感染症に関する対応について(特設ページ)】からもアクセス可能
  (リンク »)
 
【心理学部臨床心理学科・大学院臨床心理学研究科】
 第一線の臨床心理士有資格者教員を中心に、新たな資格である「公認心理師」の受験資格取得に対応したカリキュラムを北日本でいち早く展開し、「こころの健康」を支援する専門家を養成している。
 また、本学教員・大学院生等がカウンセラーとなる「心理臨床センター」は、地域住民の心の相談窓口として重要な役割を担っており、これまでも多数の臨床心理士を排出している。


▼本件に関する問い合わせ先
広報入試課広報係
住所:北海道江別市文京台11番地
TEL:011-386-8111
メール:kouhou@ims.sgu.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
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