”在宅腰痛”は立ち仕事で対策しよう。身長や姿勢にあわせて昇降できる「スタンディングデスク」のご提案。

ビーズ株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2020-06-16 16:30

 
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弊社家具ブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ) (リンク ») 」は、より快適なテレワーク環境を構築するアイテムとして、立ち姿勢、座り姿勢のどちらにも使用できる「スタンディングデスク BHD-700/1000H/1200H (リンク ») 」を提案します。

 
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緊急事態宣言の発令に伴い、多くの企業でテレワークが導入されました。長期に渡る在宅での仕事で、SNSなどで特に多く上がったのが「ずっと座りっぱなしで腰が痛い」という、”在宅腰痛”に悩む声です。通勤がなくなったことによる運動不足も原因と考えられますが、デスクワーク用ではないデスクで作業を続けることも、これらの不調を引き起こす要因となります。テレワークが急遽導入されたために、仕事に適したデスクが自宅に無く、ダイニングテーブルや小さなソファーテーブルを使って、無理な姿勢で仕事をしなければならない人も多かったようです。 

 

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”在宅腰痛”対策にはスタンディングスタイル
 長引く在宅勤務による”在宅腰痛”に悩まされている人におすすめなのが、立ち姿勢で仕事や作業ができるスタンディングデスクです。立ち姿勢での仕事を取り入れることで、腰痛への対策になるだけでなく、仕事の能率アップが期待できます。

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バウヒュッテのスタンディングデスクシリーズは、デスクの高さを簡単なレバー操作で行うことができます。無段階で昇降できるので身長に合わせた微調整も可能です。さらに、昇降幅は約40センチほどあるので、座った姿勢での作業にもご使用いただけます。

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生産効率アップにもつながる
 メールチェックなどスピードが求められる単純作業は立ち姿勢で、じっくり検討したい案件は座り姿勢で、というように仕事の内容で立つ・座るを使い分けるのもおすすめです。また、時間を区切って立ち姿勢と座り姿勢を交互に取り入れることで、仕事にメリハリが生まれて集中力アップの効果も期待できます。

 
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テレワーカー向けお役立ちコンテンツ
 家具屋として培ってきた快適なデスク環境づくりの知識を活かし、公式サイトにて在宅勤務ハックをまとめたお役立ちコンテンツを公開しています。
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