有機農法で育てた茶葉(手摘み)だけが原料の1本8,000円のボトルドティー“釜炒り青茶炒香IRIKA Sapphire”

ロイヤルブルーティージャパン株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2020-09-02 11:41

Made in Japanの青茶(烏龍茶)2020年9月2日(水)新発売のご案内

2020年9月2日(水)
ロイヤルブルーティージャパン株式会社

高級ノンアルコールの革命!Made in Japanの青茶(烏龍茶)
有機農法で育てた茶葉(手摘み)だけが原料の1本8,000円のボトルドティ-
“釜炒り青茶 炒香 IRIKA Sapphire” 2020年9月2日(水)新発売のご案内

 2007年5月からワインボトル入り高級茶「ロイヤルブルーティ-」を自社一貫開発製造するロイヤルブルーティージャパン株式会社(SGS-HACCP認証・ハラル認証工場:神奈川県茅ヶ崎市、代表取締役社長:吉本 桂子)は、初めて日本製の青茶(烏龍茶)新商品「釜炒り青茶 炒香 IRIKA Sapphire」を2020年9月2日 (水)に発売致します。「釜炒り青茶 炒香 IRIKA Sapphire」は、2015年世界農業遺産認定、悠久の歴史を持つ宮崎県五ヶ瀬で土壌と気候と技術が生んだ新しい青茶(烏龍茶)です。1980年代から有機農法に取り組む宮崎茶房の園主が、約20年前、台湾茶の魅力を見聞きし、独学で青茶(烏龍茶)作りに挑戦しました。茶園の最大の特徴は、お茶を蒸さずに釜で炒り、茶葉から出る水分によって酵素を失活させ、発酵を止める手法です。この手法を、香りが命の青茶(烏龍茶)作りに活かしました。ロイヤルブルーティーのために、手摘みで摘採した農薬も化学肥料も一切不使用の有機茶葉を、*委凋(イチョウ)させ、独特なクチナシの花を思わせる香り、スッキリな味わいに仕上げました。トライ&エラーを繰り返し、手探りで挑む「新しい青茶(烏龍茶)」が誕生しました。
(*萎凋:収穫した茶葉を風通しの良い暗所で放置し、僅かに萎れさせる事で内部の酵素による微発酵を促す工程)
                                        
                                                         【商品概要】
発売日:2020年9月2日(水)
商品名:釜炒り青茶 炒香 IRIKA Sapphire (イリカ サファイア)
価格:8,000円(税抜) 8,640円(税込)
内容量:1本750ml
名称:茶飲料(緑茶味烏龍茶)
原材料:青茶/半発酵茶(和製烏龍茶)
茶産地:宮崎県西臼郡五ヶ瀬町
製茶:宮崎茶房(世界農業遺産地区、標高500~800m、1980年代から農薬を一切使わず、有機肥料のみでお茶を育てる有機農法茶園

 




【画像: (リンク ») 】

 
【画像: (リンク ») 】

 
【画像: (リンク ») 】

 
【画像: (リンク ») 】



                                                                
    

                                                 



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]