【海外M&A】シンガポールは買い手の宝庫!? ~MA Channel~ コラムより

株式会社日本M&Aセンター

From: Digital PR Platform

2020-09-10 13:53


株式会社日本M&Aセンター(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:三宅卓、URL: (リンク ») 、以下 日本M&Aセンター)が自社HP内で運営するMA ChannelにシンガポールのM&Aについてのコラム「シンガポールは買い手の宝庫!?」を掲載しました。

シンガポールのコロナ禍の状況

シンガポールではサーキットブレーカー(都市ロックダウン)の発動と徹底的な政府管理により、市中感染者は減少しています(8月末時点)。インドやバングラデシュからのワーカー寮における爆発的な感染も比較的落ち着き徐々に経済活動は再開しています。ですがヒト・モノ・カネの行き来で経済が成り立っていたシンガポールは今回のコロナ禍で大きな影響を受け、4-6月期のGDPは前期比年率42.9%減となりました。




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シンガポールのM&Aの状況

シンガポールは面積が東京23区程度、外国人労働者も含めた人口は560万人程度と非常に小さな都市国家です。東南アジアの金融・物流都市として発展しました。このコロナ禍で国境を越える移動ができなくなった今、シンガポール経済は大打撃を受けています。先述のように人口が多いわけではないので内需だけでは経済を回していくことが難しく、大幅な経済縮小が予想されています。したがって、このタイミングで資産・ビジネスの分散を検討する企業が急増しています。

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▼筆者プロフィール


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日本M&Aセンター
シンガポール・オフィス ディールマネージャー
井 直大(い・なおひろ)

大学卒業後、日本M&Aセンター入社。入社以来会計事務所ネットワークを担当。10社以上の譲渡企業を成約させ新人賞獲得。その後大学時代にタイへ交換留学をした経験から「日本企業をもっとアジアに!」という思いが強くなりシンガポール・オフィスへ異動。シンガポールでは会計事務所ネットワークをゼロから立上げ、シンガポールローカル企業に対しM&Aのアドバイスをしている。


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