廃棄するタネを活用しよう! 調理した後のカボチャのたねで「たねアート」作り

タキイ種苗株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2020-10-01 16:05

いつもと違う”#ステイホームハロウィン“を楽しもう

廃棄するタネを活用しよう! 調理した後のカボチャのたねで「たねアート」作り いつもと違う”#ステイホームハロウィン“を楽しもう タキイ種苗公式Youtubeチャンネルで作り方動画公開中: (リンク »)

 

 タキイ種苗株式会社(所在地:京都市、代表取締役社長:瀧井傳一)は、ハロウィンでカボチャ料理を作った後に残る“カボチャのタネ”を使った「たねアート」を提案しています。

 

 ハロウィンにはカボチャ料理を作る方も多いと思いますが、調理後に残るカボチャのタネを使って、オリジナルの「たねアート」作りが可能です。洗ってよく乾かしたタネをボンドでくっつけるだけで手軽に作品が完成します。

 

 タネで作る「フラワーマグネット」の作り方動画を、タキイ種苗公式YouTubeチャンネルに公開しています。動画の中では、カボチャ、ひまわり、カンナのタネを使っています※1が、他にもゴーヤ、ピーマン、メロンや、咲き終わった後のヒマワリやアサガオのタネなども利用できます。手に入るタネを使って世界に一つしかない自分だけのオリジナル「たねアート」を作成してみてください。

 

 タキイ種苗では、高品質なタネを供給するために厳しい検査基準を設けています。しかし、基準に満たずやむなく廃棄されてしまうタネも、その造形はどれも個性的で、かわいらしく、ユニークで魅力的です。土に播けないタネの新たな魅力を引き出すために、タネそのものを生かした「たねアート」を社員間で作成しています。その活動の中で「フラワーマグネット手作りキット」が商品化されました。

 

 今年のハロウィンは、“おうち時間”が長くなる中、“#ステイホームハロウィン”で、今年ならではのハロウィンを楽しんでいただきたいと思います。ぜひ公開している動画も参考にしていただきながら、“おうち時間”にタネに触れてみてください。

 

【画像: (リンク ») 】

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YouTubeにて「作り方」を公開しています

 

●YouTubeで紹介している「フラワーマグネット」の作り方

【画像: (リンク ») 】

 

※1

動画に使用したタネの材料は、『たねぢから・フラワーマグネット手作りキット3種セット』として自社

の通販( (リンク ») )にて販売しています。

 

●『たねぢから・フラワーマグネット手作りキット3種セット』

 

【表: (リンク ») 】

 

【画像: (リンク ») 】

 

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