スポンサーからパートナーへ。ガンバ大阪×大学で創るJ1 最大級のインターンシップの可能性 -- 追手門学院大学のニュース発信サイト「OTEMON VIEW」に掲載

追手門学院大学

From: Digital PR Platform

2020-12-19 08:05




学校法人追手門学院(大阪市中央区、理事長:川原俊明)はこのたび、運営する追手門学院大学の特設サイト「OTEMON VIEW」に、「スポンサーからパートナーへ。ガンバ大阪×大学で創るJ1最大級インターンシップの可能性」と題した記事を掲載した。ガンバ大阪と同大が協働で取り組んでいる「長期実践型インターンシップ」の教育的価値や学生の成長について、この活動の立ち上げを行い、キャリア開発センターでコーディネーターとして企業と学生たちを結ぶ産学協働教育の実践・研究を行う基盤教育機構の大串恵太常勤講師が解説する。




 追手門学院大学の特設サイト「OTEMON VIEW」では、「ニュースの面白さは、見方次第。」をコンセプトに、日々移り変わる世の中の出来事を同大の教員らが教育・研究成果などの専門的知見に基づいて読み解いた記事を掲載している。

 同大は、大学のある茨木市を含む北摂・北河内地域をホームタウンとするプロサッカーチーム・ガンバ大阪とスポンサーシップの枠を超えたパートナーシップ協定を締結。2016年から学生のキャリア教育の一環として、ガンバ大阪と協働で「長期実践型インターンシップ」を実施している。
 6か月間に及ぶこのインターンシップでは、学生がガンバ大阪のホームスタジアム「パナソニックスタジアム吹田」での誘導等の接客業務に携わるほか、学生自らが現場で発見した課題の報告、解決策の提案・実行など、幅広い試合運営業務に取り組んでいる。

 このたびの記事では、毎年50名以上の学生が参加するこのJ1最大級の大規模インターンシップの教育的価値や学生の成長、そして大学と企業にもたらす可能性に迫る。

■プロサッカーチームでのインターン
○パートナーシップ協定の目的
○インターンシップの特徴

■追手門学院大学が考えるキャリア教育の形
○教育コンセプト WIL(Work-Is-Learning)
○プログラム開発へのこだわり

■学生にもたらす教育的価値とは
○コロナ禍でも取り組む、新たなチャレンジ
○学生・企業・大学にもたらすもの
○学生に向けた思い

※詳しくは記事本文をぜひご覧ください。
 記事本文: (リンク »)  

(参考)
パートナーシップ協定(追手門学院大学HP)
  (リンク »)  


▼本件に関する問い合わせ先
追手門学院 広報課
谷ノ内・仲西
住所:〒567-0008 大阪府茨木市西安威2-1-15
TEL:072-641-9590


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
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