特に [SP改] 未既読機能は、オンプレミス環境においてはSharePoint 2007対応版から、また現在はSharePoint Online環境においても定評をいただいておりますが、この度SharePoint 2019に対応する製品をリリースしました。
■[SP改 for 2019] 未既読機能の主な特長
・SharePoint 2019上のリストアイテムやドキュメントの未読/既読を、未既読アイコンの表示によりひと目で判別可能。
・一度リストフォームを表示して既読状態になっても、ダブルクリックすると未読状態に戻すことが可能。
■製品概要
シリーズ名 :SP改 for 2019 シリーズ
製品名 :[SP改 for 2019] 未既読機能
稼働環境 :SharePoint Server 2019
Std版ライセンス価格(1ライセンスあたり税抜価格):WFEサーバーライセンス200,000円、ファームライセンス650,000円
Pro版ライセンス価格(1ライセンスあたり税抜価格):WFEサーバーライセンス270,000円、ファームライセンス900,000円
■製品情報 (リンク »)
■SharePointソリューション紹介ページ (リンク »)
※Microsoft、SharePoint Onlineは、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
■株式会社アンクについて
株式会社アンク (リンク ») は、1990年に設立したソフトウェア開発会社です。
.NETなどマイクロソフトテクノロジに特化した開発を得意としており、特にSharePoint開発やWindowsタブレット向けソフトウェア開発については定評をいただいております。
また、書籍の執筆業も行っており、『HTMLタグ辞典』をはじめとした「Web辞典シリーズ」、『Cの絵本』をはじめとした「絵本シリーズ」など、著書は多数です。
近年では、SharePointアドオン製品「SP改シリーズ」のほか、コピペ判定支援ソフト「コピペルナー」などの自社製品の企画・開発・販売についても、力を入れております。
■本件に関するお問合せ
株式会社アンク
TEL:03-5396-7520
■ニュースリリース (リンク »)
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

