経済産業省によると、AI/IT人材は2025年には約36.4万の需給ギャップ、2030年には約44.9万人の需給ギャップが生じると予想され(※注1)、組織のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進を担う人材の採用、育成は、今後も一層求められると考えます。
※注1)2019年3月経済産業省「-IT人材需給に関する調査-調査報告書」より
インソースグループでは、官公庁のデジタル化にお役に立つ研修を、IT研修会社のIDA社が中核となり、数多く開発してまいりました。そして、DX関連研修を年間受講者数628名、119組織の民間企業や官公庁に対して実施しております(※2019年10月~2020年9月の期間)。
DXの重要性は官公庁民間を問わず、今後益々増加すると考えています。インソースグループは引き続き、お客様のご要望にお応えする、研修を開発し、販売してまいります。
このプレスリリースの付帯情報
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
DX(デジタルトランスフォーメーション)を人材育成で実現する 
