あきる野新施設の名称決定のお知らせ

H.U.グループホールディングス株式会社

From: Digital PR Platform

2021-05-14 15:00


 当社は、H.U.グループの中核施設として、2019年2月より東京都あきる野市に建設を進め、2020年12月に竣工しましたセントラルラボを含む新施設(以下、「本施設」)について、下記の通り「正式名称」と「愛称」を決定いたしました。



1.正式名称および愛称

<正式名称>
H.U. Bioness Complex
( H.U. ビオネス コンプレックス )


 H.U.グループの「ヘルスケアビジネスの複合体」という意味を表しています。“Bioness(ビオネス)”は、“Bio(命のデータの蓄積)”と“Business(業界にイノベーションを起こす創造力)”を表現した造語です。また、“Complex(コンプレックス)”は、本施設が、さまざまな知見を持った人と人がつながり、共創が育まれる複合施設(Complex)であることを表しています。




(リンク »)



<愛称>

AkirunoCube
( アキルノキューブ )


 本施設の所在地である「あきる野市」を意味する“Akiruno(アキルノ)”と、建物の外観形状を表した“Cube(キューブ)”を組み合わせることにより、立地と外観が同時に想起され、多くの方々に親しみを 持っていただくことを期待し名付けました。

2.本施設の概要

  所 在 地:東京都あきる野市渕上50番地
  建物用途:検査ラボ・研究所など
  敷地面積:122,016.11m2(東京ドーム約2.7個分)
  稼働時期:2022年1月(予定)
  
3.上空から撮影した本施設の外観(2021年3月末撮影)




(リンク »)






本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  2. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  3. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]