今後4回にわたり、本テーマに関連した上質なコンテンツをお届けしてまいります。よろしければ初回コンテンツのご視聴、また本キャンペーンへのご登録を頂けますと幸いです。
■テーマ:『新製品開発におけるイノベーションマネジメント:ステージゲート手法の応用』
過去数年、日本国内での製造業におけるプロジェクトおよび製品ポートフォリオ管理ソリューション(PPM)のニーズが急速に高まっており、弊社ウェブサイトへのお問い合わせはかつてないほど増加しています。多岐にわたる業種の経営層・新製品開発部門のお客様とお話させて頂く中で、<いかに、既存ビジネスと並行し、限られたリソースを活用してより革新的な商品を市場投入していけるか。事業投資のROIを最適化できるか。>という共通の課題が見えてまいりました。
こうしたニーズにお応えすべく、テーマに沿って、これまで国内外のお客様からの反響が特に大きかったウェブメディアを複数ローカライズのうえ、順次ご紹介させて頂きます。貴社イノベーション創出のヒントが見つかりましたら幸いです。
■第1回:ステージゲート手法の将来とイノベーション
初回となる今回は、PPMのガバナンスプロセスについて、PPMの世界的なオピニオンリーダーであるロバート・クーパー博士とのインタビュー動画をご紹介いたします。
ステージゲート手法の開発者であり、新製品開発ベストプラクティスの分野でも世界的に知られている、ロバート・クーパー博士とのインタビューでは、次のプロダクトイノベーションの課題について伺いました。
• 新製品開発とリスク緩和(0:15~2:54)
• 行き詰まったプロセスの解消方法(2:55~8:28)
• 大胆なイノベーションとステージゲート手法(8:29~11:05)
• アジャイル方式との対応(11:06~13:54)
• ステージゲート手法の未来(13:54~最後)
■第2回以降のアジェンダ:下記のテーマを予定しております
• ロバート・クーパー博士とのインタビュー動画後半
• What & How:ステージゲート手法を活用したPMOプロセスを開始するために
• WHEN & WHY:PMOを導入するのに適切な時期と、PMOを開始するため、いつ、何を準備するのか。ステージゲートを選ぶ理由とは
用語解説
■プラニスウェアについて
プラニスウェアは全世界で25年以上の歴史を持ち、世界的な調査会社であるガートナーやフォレスター社で取り上げられる日本市場で唯一のプロジェクトポートフォリオ管理(PPM)ソリューションを有する企業です。
国内外の、自動車を含む製造業、消費財、ライフサイエンス、化学、ハイテク、その他の分野において、世界最大規模のR&Dプロジェクト100件のうち33%以上にプラニスウェアのソリューションが活用されています。プラニスウェアは、PPM分野のベストプラクティス手法のサポートに関して認証を受けており、製造業における代表的なガバナンス手法であるStage-Gate®Ready認定を取得した数少ないソフトウェアソリューション企業の1つでもあります。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

