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品質の作りこみ状態がわかります
品質コンサルタントのクオリティキューブが、プロジェクトのどこに問題があるか、どこに弱点があるのか、システム開発(ソフトウェア開発)のあるべき姿の視点で分析&評価します!
診断が必要なケース
・「品質改善をしたいが誰も動いてくれない」
・「システム開発プロジェクトがいつもうまくいかない」
・「プロジェクトの実態や問題、課題を明らかにしたい」フロー作成のコツ
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1. 経営方針を決める時の参考資料に
2. 品質改善活動の予算取りの根拠に
3. パートナー開発会社の評価に
当サービスの背景
最近、システム障害や通信障害など、品質課題が浮き彫りになったシステム事例が散見します。QualityCubeではこれまで多くのITプロジェクトのコンサルティング、プロジェクトマネジメント、実務支援、教育支援を通して多くの法人様の品質改善に貢献してきました。(ソフトウェア品質とは|上流工程が重要|品質を学ぶ (リンク ») もご参照下さい) 『品質管理の基本は上流工程から』をモットーに業務フローの書き方、業務要件の整理、要件定義書の作成、テスト管理を支援し、品質向上に努めてまいります。
QualityCubeについて
株式会社 QualityCubeは、システムが「正しく動く当たり前品質」だけではなく、「魅力的な品質を届けていくこと」にこだわり、「品質コンサルティング」を専門的に行う会社です。 クライアントの約8割が東証一部上場企業の成長企業です。社会のあらゆる製品やサービスの品質追求で多角的な分析を行い、多面的に創造することで、魅力的品質の構築の一助となり、持続可能な品質向上に貢献しています。
【会社概要】
会社名:株式会社 QualityCube(クオリティキューブ)
所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-20-1 大沢ビル5階
代表者:菅 祥護
設立:2017年2月
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事業内容:品質コンサルティング
【お客様からのお問い合わせ先】
TEL:03-6455-1789
e-mail:info@qualitycube.jp
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
株式会社 QualityCube、企画マーケティング部、高木 修一
e-mail:takagi@qualitycube.jp
このプレスリリースの付帯情報
用語解説
・システム開発診断:システム開発の健康状態を見える化し、診断書をご提供
・魅力的品質:充足されれば満足を与えるが、不十分であっても仕方ないと受け取られる品質要素
・要件定義書:実装する機能などの整理した情報を開発依頼元に提出するために開発側が記述するもの
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
クオリティドクターアナリシス 
