【ふくしま発~医療機器の未来 Made in Fukushimaを世界へ】

福島県

From: 共同通信PRワイヤー

2021-10-19 10:05

福島の新たな魅力を伝える動画を福島県が公開!

【ふくしま発~医療機器の未来 Made in Fukushimaを世界へ】 福島の新たな魅力を伝える動画を福島県が公開!

【動画: (リンク ») 】

 
令和3年10月19日

福島県では県内の「魅力」と「今」を伝え、元気と復興に向けた前向きな姿を発信しているYouTube福島県公式チャンネルにおいて、「ふくしま発の医療機器」をテーマにした新しい動画の配信を開始いたしました。

~ふくしまの医療関連産業~
全国有数の医療機器生産県である福島県。医療機器の開発から事業化までを一体的に支援する国内初の施設「ふくしま医療機器開発支援センター」を中心として、世界に貢献する「医療関連産業の一大集積地」を目指しています。

~動画概要~
ものづくりの技術をいち早く医療に応用し課題解決を目指しているイービーエム株式会社。心臓の拍動をリアルに再現する「BEAT(ビート)」というシミュレータ本体と「YOUCAN(ヨウカン)」という血管モデルを開発・製造し、心臓拍動下での冠動脈バイパス手術のトレーニングを可能にしました。

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イービーエム株式会社代表の朴さんは、「挑戦している姿を次の世代に見せることで、また次の世代の挑戦に繋がり、それが福島県の復興になる」と語ります。
Made in Fukushimaの医療機器が福島県から日本、そして世界へと発信される姿を伝えます。

 
〇インタビュー
イービーエム株式会社 代表取締役社長 朴 栄光(ぱく よんがん)さん
福島県立医科大学 医学部心臓血管外科学講座 助手 新城 宏治さん
ふくしま医療機器開発支援センター センター長 小林 利彰さん

〇イービーエム株式会社
社名のイービーエム(EBM)は、Engineering Based Medicine(工学的見地に基づいた医療)を略している。
工学や工学的手法を駆使し、すこし先の未来や社会に求められる医療をデザインし、具現化することを目指して開発・研究を続けている。
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○ふくしま医療機器開発支援センター
医療機器の開発から事業化までを一体的に支援する、国内初の施設として2016年に開所。
「安全性評価」「人材育成・トレーニング」「コンサルティング・情報発信」「マッチング」の4つの機能を有し、日本の医療機器開発の現場を支えている。
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▼配信開始日
令和3年10月18日(月)

▼【YouTube福島県公式チャンネル】
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※掲載動画2,037本、チャンネル登録者数15,024人、動画再生数39,465,552回(令和3年10月18日現在)。

▼ふくしま発~医療機器の未来 Made in Fukushimaを世界へ
(リンク »)

▼~福島の今を知る動画スペシャルサイト~「FUKUSHIMA NOW」
(リンク »)

▼問い合わせ先
福島県総務部広報課 根本総括主幹、渡邉副主査
電話 024-521-7309、7015(内線2051、2056)



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