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要求定義の進め方ガイド目次
1. プロジェクト憲章
2. 業務課題の抽出
3. 業務課題に対する解決策一覧
4. 業務機能一覧
5. 業務機能の優先順位付け
6. 非機能要求項目の体系
当サービスの背景
QualityCubeではこれまで多くのITプロジェクトのコンサルティング、プロジェクトマネジメント、実務支援に併せて教育支援をしてきました。継続的にITリテラシー向上、DX概論、DX企画の進め方、要件定義の書き方を支援しております。これらの活動を通して、「業務効率化、業務のシステム化を進める上で、要求定義の進め方がわからない」という声を良く聞きます。そこで、皆様のお役立ちのために初めての方でも要求定義の進め方がわかる「要求定義の進め方ガイド」を無料でご提供することに致しました。
QualityCubeについて
株式会社 QualityCubeは、システムが「正しく動く当たり前品質」だけではなく、「魅力的な品質を届けていくこと」にこだわり、「品質コンサルティング」を専門的に行う会社です。 クライアントの約8割が東証一部上場企業の成長企業です。社会のあらゆる製品やサービスの品質追求で多角的な分析を行い、多面的に創造することで、魅力的品質の構築の一助となり、持続可能な品質向上に貢献しています。
【会社概要】
会社名:株式会社 QualityCube(クオリティキューブ)
所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-20-1 大沢ビル5階
代表者:菅 祥護
設立:2016年12月
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事業内容:品質コンサルティング
【お客様からのお問い合わせ先】
TEL:03-6455-1789
e-mail:info@qualitycube.jp
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
株式会社 QualityCube、企画マーケティング部、高木 修一
e-mail:takagi@qualitycube.jp
用語解説
・要求定義:プロジェクト当事者が、プロジェクトで実行すると決定した項目に対して、必要な条件や能力を明確化して文書化し経営責任者の合意を得たもの
・要件定義:要求定義に明確になったものに対して、技術的達成が可能な方法や解決策を文書化したもの
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

