編集部からのお知らせ
メタバース動向の記事まとめ
サイバー防衛動向の記事まとめ

乃木坂46 齋藤飛鳥、梅澤美波、遠藤さくら、賀喜遥香 出演オリジナルVRコンテンツを初披露!本人たち出演のVRコンテンツ映像に「もう隣にいるんです」とメンバー一同大盛り上がり!

ソニーマーケティング株式会社

From: PR TIMES

2021-11-16 19:17

~Xperia View × 乃木坂 46 VR コンテンツ発表会を開催~

ソニーマーケティング株式会社 (本社:東京都品川区北品川、代表取締役:粂川滋)は、Xperia専用スマートフォン差し込み型ビジュアルヘッドセット『Xperia View(エクスペリア ビュー)』で視聴できる、オリジナルVRコンテンツ「いつか混ざりたいものです」の発表会を開催いたしました。
当日は、乃木坂46合同会社所属アーティスト「乃木坂46」に登場いただき、本人たちが出演するオリジナルVRコンテンツ「いつか混ざりたいものです」を披露いたしました。メンバーがオリジナルVRコンテンツの見どころや撮影秘話を紹介したほか、齋藤飛鳥さんと梅澤美波さんは実際にXperia Viewを装着して、自身が出演するオリジナルVRコンテンツを体験しました。



[画像1: (リンク ») ]


■実施概要
[画像2: (リンク ») ]

【名称】 Xperia View×乃木坂46 VRコンテンツ発表会
【日時】 2021年11月16日(火)12:30~13:30
【会場】 ベクトルスタジオ
     (東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ18F)
【出演者】乃木坂46様
     齋藤 飛鳥様/梅澤 美波様/遠藤 さくら様/賀喜 遥香様


■オリジナルVRコンテンツ「いつか混ざりたいものです」

[画像3: (リンク ») ]


今回の発表会では、世界で初めて※18K HDR映像を対角120度の広視野角でVR視聴※2できる、Xperia専用※3スマートフォン差し込み型ビジュアルヘッドセット『Xperia View(エクスペリア ビュー)』の発売に併せて、制作された「乃木坂46」出演の8K HDR VR特典映像が会場で披露されました。実際に出演したメンバーからは、「進化の仕方が新発見でした」(齋藤飛鳥さん)、「新鮮過ぎて覗き込んでしまいました」(梅澤美波さん)と撮影秘話が語られ、「広くて鮮明ですごい」(遠藤さくらさん)、「素の表情が楽しめると思います」(賀喜遥香さん)と見どころが紹介されました。

※1 スマートフォンを活用したVR視聴体験において。2021年10月26日時点、ソニー調べ。
※2 Xperiaで8K HDR映像をデコード処理し、4K HDR対応有機ELディスプレイに表示する映像のVR視聴。本商品向けに制作されたコンテンツおよび本商品専用のアプリケーションでの再生に対応するコンテンツが対象。
※3 対応モデルは、『Xperia 1 III』および『Xperia 1 II』。2021年10月26日時点。

Xperia Viewをご購入いただいた方に、特典映像として無料で視聴いただけるオリジナルVRコンテンツ。高精細な8K HDRで360度楽しめるVR映像で、乃木坂46のすぐそばにいるような臨場感を味わうことができます。
無料配信期間:2021年11月19日~2022年4月30日

いつか混ざりたいものです 教室篇、音楽ライブ映像など、続々公開予定。


【『いつか混ざりたいものです』 教室篇】
出演:齋藤飛鳥、梅澤美波、賀喜遥香、遠藤さくら
いつも見ていた乃木坂46のメンバーと同じ教室にいる体験。あなたを中心に交わされる会話。ファンの「まざりたい」夢が実現しました。いつもより、ぐっと距離が近くなる8K HDR映像による360度VRの世界をXperia Viewで体験できます。

■乃木坂46がVR映像で視聴してみたい「一緒にいる」、「そばにいる」シチュエーションを発表
実際に乃木坂46のメンバーには、Xperia Viewで視聴してみたいVRコンテンツをフリップに記載し発表いただきました。

一番手に名乗りを上げた梅澤美波さんは「鍋」と回答。「臨場感がすごいので、一緒に鍋を囲んでいる雰囲気が楽しめるんじゃないかな」と声を弾ませました。「素の状態の私たちが見られるんじゃないかな」とも。
遠藤さくらさんは「乃木坂のダンスをより近くで見れるVR」を提案。「ダンスの特徴を探して、見るのが好きなので、より近くでメンバーのダンスを見学したい」と声を弾ませました。
賀喜遥香さんは「乃木坂の楽屋を楽しめるVR」。「一緒に楽屋にいて、メンバーになった気分になれるようなVRがあったらいいなと思います」と言葉にし、「ちょっと恥ずかしいんですけど」と茶目っ気たっぷりにはにかむシーンもありました。

大トリとなった齋藤飛鳥さんは「水中乃木坂」を熱望し、「映像が鮮明だったので」と提案した理由を説明。齋藤さん自身は泳ぎが得意ではないそうですが、「メンバーに泳ぎを教えてもらえるVR」と目を輝かせました。
[画像4: (リンク ») ]


■斎藤飛鳥さんと梅澤美波さんがXperia View体験!
メンバーを代表して、斎藤飛鳥さんと梅澤美波さんには、Xperia Viewを装着していただき、自身が出演するオリジナルVRコンテンツを体験いただきました。

Xperia Viewを装着するやいなや、齋藤飛鳥さんはすぐに前に手を伸ばし、しかも同じ場所をガン見。「ここにかっきー(賀喜遥香さん)がいます。私の似顔絵を描いてくれています」、「かっきーが絵を見せてくるんです」と教室内の様子を解説。「『一緒にいると感じる』じゃなくて、リアル過ぎて、もう隣にいるんです。本当に『いる』って思います」とビックリ。

一方、梅澤美波さんは上を見上げ、「天井も見えるんですね」と感動の様子。「みんな可愛いです。こんな近い距離でメンバーを見られる機会はないです」と告げ、「空間も奥行きも臨場感があるので、混ざってます、完全に」とにっこり。

既に体験した遠藤さくらさんは「一緒にいる感覚になります。わくわくしながら見ました」と、賀喜遥香さんは「「夢中になりすぎて、『こっちも見てる! こっちも! こっちも!』となりました。上も下もあるし、メンバーが右にも、左にもいるので」」と笑顔を見せました。
[画像5: (リンク ») ]



■Xperia View(エクスペリア ビュー)について

[画像6: (リンク ») ]


ソニーは、世界で初めて※18K HDR映像を対角120度の広視野角でVR視聴※2できる、Xperia専用※3スマートフォン差し込み型ビジュアルヘッドセット『Xperia View(エクスペリア ビュー)』を発売します。Xperia™ スマートフォンで映し出す高精細HDR映像を、本商品に搭載する独自開発の対角120度広視野角レンズを通して見ることで、まるで現実の世界へ没入するような感覚を体験できます。

『Xperia View』は、対応スマートフォンの約6.5インチ、21:9シネマワイド™ディスプレイに合わせて開発した対角120度の広視野角レンズを搭載しています。本商品に対応する『Xperia 1 III』『Xperia 1 II』は、5G高速通信に対応しているため、8Kの大容量コンテンツを高速にダウンロードすることができます。特に『Xperia 1 III』は、リフレッシュレート120Hz駆動の4K HDR対応有機ELディスプレイ(3840×1644ピクセル)と8K動画データのデコード処理が可能な高性能CPUを搭載し、大容量データとなる360度動画をVR視聴する際にも残像感の少ない再生が可能です。『Xperia View』の対角120度の広視野角レンズと組み合わせることで、没入感と臨場感のある高精細な8Kコンテンツ※2のVR視聴を実現します。

また本商品は、スマートフォン差し込み型ならではの簡単なセットアップに加えて、装着したスマートフォンの側面ボタンを用いる操作や、筐体のタップによる直感的な操作が可能です。

『Xperia View』は、ソニーのインターネット直販サイト「ソニーストア」ならびにソニーの直営店「ソニーストア 銀座、ソニーストア 札幌、ソニーストア 名古屋、ソニーストア 大阪、ソニーストア 福岡天神」、また一部の通信事業者および家電量販店、ECサイトで取り扱い予定です。

※1 スマートフォンを活用したVR視聴体験において。2021年10月26日時点、ソニー調べ。
※2 Xperiaで8K HDR映像をデコード処理し、4K HDR対応有機ELディスプレイに表示する映像のVR視聴。本商品向けに制作されたコンテンツおよび本商品専用のアプリケーションでの再生に対応するコンテンツが対象。
※3 対応モデルは、『Xperia 1 III』および『Xperia 1 II』。2021年10月26日時点。

■フォトセッション風景

[画像7: (リンク ») ]

[画像8: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

ソニーマーケティング株式会社の関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]