AsiaNet 93541(3122)
【東京2021年12月9日PR Newswire=共同通信JBN】
*クラウドの需要が急増する中、ソリューションがOffice 365データの手頃なクラウドオブジェクトストレージのバックアップを導入
ホットクラウドストレージ企業( (リンク ») )のWasabi Technologies( (リンク ») )は9日、Veeam(R)Backup for Microsoft Office 365とのフルサポートの有効な相互運用性が、アジア太平洋地域で現在利用可能だと発表した。Veeam( (リンク ») )は、最新のデータ保護を提供するバックアップ、リカバリー、データ管理ソリューションにおけるリーダーである。Veeam Backup for Microsoft Office 365は、組織がMicrosoft Exchange、Microsoft SharePoint、Microsoft OneDrive for Business、Microsoft Teamsを含むMicrosoft Office 365データのバックアップと復元を可能にする包括的なソリューションだ。このソリューションはオブジェクト・ストレージをサポートしており、Veeamのパートナーや顧客はWasabiのホットクラウドストレージを活用し、バックアップをより手頃な価格にすると同時に、企業はバックアップを無限に拡張できるようになる。
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Wasabiへバックアップすることで、ユーザーはAWS S3( (リンク ») )と比較して最大80%のコスト削減が期待でき、エグレスやAPIリクエストの料金もかからないため、コスト面でのメリットが大きい。 この組み合わされた技術は、企業がより多くのデータをより少ないコストで保存することを支援し、IT予算を削減し、Wasabiホットクラウドストレージ内のOffice 365データの暗号化によってデータの常時利用と保護を確実にする。
日本におけるこの新たなサポートは、Veeam Technology AllianceパートナーとしてWasabiが提供するソリューションの範囲を拡大する。Veeam Technology Allianceパートナーには、Veeam Backup & Replication (TM)(v9.5.4、v10、v11)や、バックアップの不変性のためのオブジェクトロック( (リンク ») )を備えたWasabiのホットクラウドストレージ向けサポートが含まれる。Wasabiは、昨年、Veeam( (リンク ») )Ready オブジェクトストレージテストを終了した。これは、Veeamのパートナーテストプログラムの基準に基づいて、機能の互換性と性能のレベルの両方を確認するものだ。Wasabiは、この地域におけるクラウドストレージの需要の急増に対応するために積極的に拡張しており、このソリューションは、Wasabiのサービス提供の最新の拡大を示すものだ。IDCのWorldwide Public Cloud Infrastructure as a Service Market Shares, 2020 Report( (リンク ») )(Doc #US47350821、2021年7月)によると、APJのクラウド収益は2020年に世界の他の地域よりも急速に成長したとしている。
2021年6月に東京に日本本社( (リンク ») )を正式に開設し、続いて10月に大阪で新たなストレージ領域を( (リンク ») )開設した。WasabiのDavid Friend最高経営責任者(CEO)は「Office 365のデータは、偶発的であれ、意図的であれ、マルウエアやランサムウエアによるものであれ、ユーザー側からの削除に対する保護がないため、すべての企業にとってOffice 365のデータをバックアップすることは不可欠だ。WasabiとVeeamは、クラウドの普及が進む日本の企業に理想的なソリューションを提供している。データが安全で、容量不足にならないという安心感を、手頃な価格で提供している」と述べた。
詳細な情報は、当社のウェブサイト( (リンク ») )および当社の日本の( (リンク ») )ランディングページを参照。
▽Wasabi Technologiesについて
Wasabiは、世界中の企業にシンプルかつ予測可能で安価なホットクラウドストレージを提供している。複雑な階層がなく、予測不能の転送料が無料なため、企業は、競合他社の5分の1の価格で無制限にデータを保存し、即座にアクセスすることができる。世界中の何万もの顧客から信頼されているWasabiは、最も急速に成長するテクノロジー企業であり、最も先見性のある企業の1つとして認識されてきた。Carboniteの共同創業者でクラウドストレージのパイオニアであるDavid Friend氏とJeff Flowers氏が設立したWasabiは、これまでに2億7500万ドル近くの資金を確保している。同社は、ボストンを拠点とする株式非公開企業である。
Wasabiについては以下を参照。Twitter( (リンク ») )、Facebook( (リンク ») )、Instagram( (リンク ») )、ブログ( (リンク ») )。
▽メディア問い合わせ先
J-Spin for Wasabi
david@jspin.co.jp
ソース:Wasabi Technologies
【東京2021年12月9日PR Newswire=共同通信JBN】
*クラウドの需要が急増する中、ソリューションがOffice 365データの手頃なクラウドオブジェクトストレージのバックアップを導入
ホットクラウドストレージ企業( (リンク ») )のWasabi Technologies( (リンク ») )は9日、Veeam(R)Backup for Microsoft Office 365とのフルサポートの有効な相互運用性が、アジア太平洋地域で現在利用可能だと発表した。Veeam( (リンク ») )は、最新のデータ保護を提供するバックアップ、リカバリー、データ管理ソリューションにおけるリーダーである。Veeam Backup for Microsoft Office 365は、組織がMicrosoft Exchange、Microsoft SharePoint、Microsoft OneDrive for Business、Microsoft Teamsを含むMicrosoft Office 365データのバックアップと復元を可能にする包括的なソリューションだ。このソリューションはオブジェクト・ストレージをサポートしており、Veeamのパートナーや顧客はWasabiのホットクラウドストレージを活用し、バックアップをより手頃な価格にすると同時に、企業はバックアップを無限に拡張できるようになる。
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Wasabiへバックアップすることで、ユーザーはAWS S3( (リンク ») )と比較して最大80%のコスト削減が期待でき、エグレスやAPIリクエストの料金もかからないため、コスト面でのメリットが大きい。 この組み合わされた技術は、企業がより多くのデータをより少ないコストで保存することを支援し、IT予算を削減し、Wasabiホットクラウドストレージ内のOffice 365データの暗号化によってデータの常時利用と保護を確実にする。
日本におけるこの新たなサポートは、Veeam Technology AllianceパートナーとしてWasabiが提供するソリューションの範囲を拡大する。Veeam Technology Allianceパートナーには、Veeam Backup & Replication (TM)(v9.5.4、v10、v11)や、バックアップの不変性のためのオブジェクトロック( (リンク ») )を備えたWasabiのホットクラウドストレージ向けサポートが含まれる。Wasabiは、昨年、Veeam( (リンク ») )Ready オブジェクトストレージテストを終了した。これは、Veeamのパートナーテストプログラムの基準に基づいて、機能の互換性と性能のレベルの両方を確認するものだ。Wasabiは、この地域におけるクラウドストレージの需要の急増に対応するために積極的に拡張しており、このソリューションは、Wasabiのサービス提供の最新の拡大を示すものだ。IDCのWorldwide Public Cloud Infrastructure as a Service Market Shares, 2020 Report( (リンク ») )(Doc #US47350821、2021年7月)によると、APJのクラウド収益は2020年に世界の他の地域よりも急速に成長したとしている。
2021年6月に東京に日本本社( (リンク ») )を正式に開設し、続いて10月に大阪で新たなストレージ領域を( (リンク ») )開設した。WasabiのDavid Friend最高経営責任者(CEO)は「Office 365のデータは、偶発的であれ、意図的であれ、マルウエアやランサムウエアによるものであれ、ユーザー側からの削除に対する保護がないため、すべての企業にとってOffice 365のデータをバックアップすることは不可欠だ。WasabiとVeeamは、クラウドの普及が進む日本の企業に理想的なソリューションを提供している。データが安全で、容量不足にならないという安心感を、手頃な価格で提供している」と述べた。
詳細な情報は、当社のウェブサイト( (リンク ») )および当社の日本の( (リンク ») )ランディングページを参照。
▽Wasabi Technologiesについて
Wasabiは、世界中の企業にシンプルかつ予測可能で安価なホットクラウドストレージを提供している。複雑な階層がなく、予測不能の転送料が無料なため、企業は、競合他社の5分の1の価格で無制限にデータを保存し、即座にアクセスすることができる。世界中の何万もの顧客から信頼されているWasabiは、最も急速に成長するテクノロジー企業であり、最も先見性のある企業の1つとして認識されてきた。Carboniteの共同創業者でクラウドストレージのパイオニアであるDavid Friend氏とJeff Flowers氏が設立したWasabiは、これまでに2億7500万ドル近くの資金を確保している。同社は、ボストンを拠点とする株式非公開企業である。
Wasabiについては以下を参照。Twitter( (リンク ») )、Facebook( (リンク ») )、Instagram( (リンク ») )、ブログ( (リンク ») )。
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david@jspin.co.jp
ソース:Wasabi Technologies
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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