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【東京2022年4月15日PR Newswire】
株式会社日立LGデータストレージ(代表取締役&CEO:MIN BYUNG HOON)は13日、AIインタラクティブディスプレイ「SAFE PASS PLUS」がiFデザインアワード2022を受賞したと発表した。
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「SAFE PASS PLUS」は、サイネージとしては珍しい、縦型29インチディスプレイを使用している。デザインは、すっきりとしたホワイトを基調としており、どんな空間にも溶け込みやすい。シンプルなデザインで統一された専用のフロアスタンド、テーブルスタンドも用意しており、様々な場所で使用できるようにデザインされている。
また、顔認証用のRGBカメラと、温度センサーを内蔵しており、顔認証による入退室管理、顧客管理、勤怠管理、さらには感染症拡大防止まで一台で対応できる。また、LGディスプレイのin-TOUCH技術を使用したタッチパネルディスプレイは、セルフ決済や、スマートストアソリューション用のデバイスなど、様々な用途で利用できる。
iFデザインアワードは、ドイツのレッドドットデザイン賞、アメリカのIDEA賞と並び、世界で権威のあるデザインアワードの一つである。ドイツで1953年から続くiFロゴは、消費者だけでなくデザインコミュニティにとってもグッドデザインの信頼できる証となっている。
製品に関するお問い合わせ: marketing@hlds.co.kr mailto:marketing@hlds.co.kr
ソース:Hitachi-LG Data Storage
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(画像説明: AI インタラクティブ ディスプレイ 「SAFE PASS PLUS」)
(日本語リリース:クライアント提供)

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