【2022年4月】カードローンの利用経験者にアンケート調査を実施

エレビスタ株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2022-04-22 19:30

 
エレビスタ株式会社 (リンク ») が運営するライフスタイルメディア「CHOOSENER+ (リンク ») 」は2022年4月、カードローンの利用経験がある男女582名を対象にアンケートを実施しました。

融資・審査までに実際にかかった時間や、カードローンを使用する上での注意点なども調査。

※調査内容をご利用される際は、当アンケート記事のリンク( (リンク ») )の掲載をお願い致します。

 
Q1.  実際に利用したカードローンの種類は何ですか?

【画像: (リンク ») 】

「実際に利用したカードローンの種類は?」という質問に対し、一番多かったのは銀行系カードローン。割合にして51.4%と実に半分以上もの方が利用しており、その人気ぶりが顕著に現れた結果となりました。

その次に多く利用されているのが39.5%で「プロミス (リンク ») 」「アコム (リンク ») 」をはじめとした消費者金融カードローンでした。

消費者金融カードローンは「金利の高さ」が欠点ではあるものの、融資を受けられるまでが早いという理由から多くの方に利用されている傾向にあります。

また信販会社カードローンを利用している方は最も少なく、9.1%と全体の1割未満となりました。

 
Q2. 月々に返済額はどれくらいですか?

 
【画像: (リンク ») 】

「月々の返済額はどれくらいですか?」という質問に対して、最も多かった回答は「10,000円以上30,000円未満」でした。

その次に多かったのは34.9%で「5,000円以上10,000円未満」、その次が12.9%で「5,000円未満」と、カードローン利用者の半数以上は30,000円未満の返済になっているようです。

しかし中には5〜10万円近くもの大金を毎月返済しているという方もおり、高い金利によって返済が滞って悩んでいる方も一定数みられました。

《利用者の声》
・なかなか借金を減らすことが大変だった(30代・女性)
・返し切るまではずっと不安です(30代・男性)
・金利が高く返済に時間がかかる(20代・女性)

 
Q3 . カードローンの利用は周囲にバレましたか?

【画像: (リンク ») 】

カードローンのご利用を検討されている方にとって気になるのが「使ったことが周囲にバレるのかどうか?」ということ。

アンケートの結果は「バレなかった」が85.9%、「バレた」が14,1%と、ほとんどの利用者がカードローンを使っている事実を周囲にバレていないという結果になりました。

カードローンの利用がバレてしまう主な原因は下記の5点が多かったようです。

周囲にバレる主な原因
・会社に在籍確認の電話がかかってくる
・利用明細を見られる
・督促状を見られる
・増額のお知らせなどの郵便物をみられる
・通帳の印字を見られる

 
Q4. 融資までにはどれくらい時間がかかりましたか?

【画像: (リンク ») 】

 
「融資までにはどれくらい時間がかりましたか?」という質問に対し、「翌日以降」と回答した方はわずか14.3%であり、8割以上もの利用者が即日に融資 (リンク ») を受けられているということがわかりました。

その中でも1時間以内に融資を受けたと回答した人は64.2%にものぼり、半数以上の利用者がすぐにお金を借りる (リンク ») ことができているようです。

こちらで紹介した内容以外は実際の記事( (リンク ») )をご参照ください。

調査方法 :クラウドワークス
調査対象者:カードローンの利用経験のある男女582名
調査期間:2022年4月1日〜2022年4月10日

運営メディア
・CHOOSENER+ (リンク »)
・太陽光のメリットとデメリット (リンク »)
・ソルセル (リンク ») (ソラチエ (リンク ») )
・お金マスター (リンク »)
・マネーパートナーズ (リンク »)
・金融のエキスパート (リンク »)
・クレジットカードの学舎 (リンク »)
・映画ひとっとび (リンク »)



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