劇画「Horrorscope」がテレビシリーズに

ESW Management

From: 共同通信PRワイヤー

2022-05-03 19:35

AsiaNet 95791 (1003)

【ロサンゼルス2022年5月3日PR Newswire=共同通信JBN】ESW Managementによると、Brian Evans氏の原作から翻案され、Kirkus Reviews誌などから絶賛された小説「Horrorscope」がテレビシリーズになる。

Video - (リンク »)
Photo - (リンク »)
Photo - (リンク »)

ハリウッドの大物弁護士Peter Paterno氏がプロジェクトの代理人を務める。

「Horrorscope」は元々、Brian Evans、Mark Andrew Biltz、Helen Marie Bousquetの3氏による2014年の著作で、2021年に劇画に翻案された。劇画は数カ月前出版され、Kirkus Reviews誌は並外れた原作を「荒涼とした登場人物とまばゆいイラストの特異なホラー物語」と評した。

Evans氏は「これが結局テレビ番組になることは分かっていた。現時点で、われわれの望む場所を決めているところだ」と話した。

原作小説はAmazon.com( (リンク ») )で、オーディオブック愛好家はAudible(オーディブル)( (リンク ») )で購入できる。

新作劇画は以下で購入可能:
(リンク »)

書評は世界各地の1万を超える映画館で上映された。映画ファンが劇場で見る、いかなる映画の前にプレビューとして上映された。

Evans氏は「われわれはそこでプロモーションした。この本をスクリーンで見るのと同じ席にいるからである」と述べた。

マフィアのために未来を予測せざるを得なかった霊能者の物語で、彼女は結局、疑惑を抱くボスの右腕に殺害され、十二星座が復讐に立ち上がる。

共著者のMark Andrew Biltz氏は「われわれはこれがどこに行くのかとても楽しみにしている。たとえ他人が見なくても、物語を確信して前進し続けた」と話した。

史上最も売れた『ボディガード』のサウンドトラックをプロデュースしたナラダ・マイケル・ウォルデン(Narada Michael Walden)氏がすでに、最終制作向けのテーマソングを仕上げている。

Blitz氏は「われわれは常にこれが時間の問題であると分かっており、台湾からシアトル、英国まで、行きたいところに行くと決めている」と述べた。

この劇画は、これまでに評論されたあらゆる劇画出版で5つ星レビューを受けている。スペインのWestwind Comicsが小説を翻案している。

ソース:ESW Management

▽問い合わせ先
JS@eswmgmt.com

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]