台湾無人航空機連盟が日本のJUIDAと覚書を締結。無人航空機業界で国際協力連携を確立する

Unmanned Aircraft Systems Team of Taiwan

From: Digital PR Platform

2022-06-24 11:17


台北、台湾 -Media OutReach- 2022年6月23日 -台湾無人航空機アライアンス(UAS TAIWAN)は、無人航空機産業環境を促進し、国内外でビジネスチャンスの開拓に努めてきました。今回は、日本を訪問し、日本UAV産業振興協会(JUIDA)が主催するジャパンドローン2022を見学し、その他の重要な日本のUAV関連ユニット(ACSLやSkyDriveなど)を訪問して交流を深めてきました。


(リンク »)
UAS TAIWANとJUIDAは提携覚書を締結。

台湾と日本の協力関係を確立し、双方が協力連携を始めるきっかけを創るため、通信省運輸研究所の立会いの下で、UASTAIWAN呉盟会長とJUIDA鈴木真司理事長が協力覚書を締結しました。呉盟会長は「台湾と日本の主要技術の補完性を考えると、緊密な協力と交流が必要である。」。鈴木真二理事長は「これから台湾と日本のUrban Air Mobility(UAM、Urban Air Mobility)の分野でより多くの産業交流を行うことをJUIDAは非常に楽しみにしています」と述べました。この調印式を通じて、より遠くまで飛ぶことができるように、双方は国際協力のエナジーを共に深めていくことを望んで、同盟を築きました。




本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]