カスタマーサクセス担当者向け「ライブステージの運用ガイド」を無料公開 ~MRRを積極的に向上するアップセルとクロスセルの仕方~

株式会社ODKソリューションズ

From: Digital PR Platform

2022-07-14 15:40


 株式会社ODKソリューションズ(東証プライム 証券コード:3839)の連結子会社である株式会社ポトス(本社:大阪府大阪市 代表:河合 勇治、以下ポトス)は、カスタマーサクセス(以下、「CS」)を成功に導くための「ライブステージの運用ガイド」を本日2022年7月14日(木)より公開しました。





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 ポトスは、2020年6月よりCS担当者をサポートするカスタマーサクセスオートメーションツール『pottos』を提供しています。

 しかし、『pottos』を提供する中で、国内ではCSを成功させるためのノウハウや情報が十分に浸透していないことを感じ、2020年からCSにおける情報提供とサポートの充実を目指し「オンボーディング運用準備ガイド」を始めとするCS担当者や事業責任者向けのお役立ち資料を複数公開しております。


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本ガイドは6本目のお役立ち資料となります。
(参考)オンボーディング運用準備ガイド
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【ライブステージとは】


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 CSにおける「ライブ」ステージとは、顧客のサービスやプロダクトの導入から更新・解約までの期間をいくつかのステージに分類したものの一つで、オンボーディング(導入期)でサービスやプロダクトに対する納得や確信を抱き、アダプションステージでさらなる活用がなされた顧客にさらなる価値を実感してもらうステージのことを指します。

本資料では、CS担当者が理解しておくべきライブステージに関する概要と施策について解説しています。

【「ライブステージの運用ガイド」でわかること】
1.CSの4つのステージについて
  1-1.CSの4つの管理ステージ
  1-2.4つの管理ステージの概要と取るべき施策
2.ライブステージの概要
  2-1.定義&目的
  2-2.KPI
  2-3.実践:アップセル・クロスセルの仕方
3.カスタマーサクセスオートメーションツール『pottos』のご紹介

【ダウンロードはこちらから(無料)】
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【『pottos』について】


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 『pottos』とは、BtoBのSaaS提供事業者の業務管理やユーザーアプローチをサポートするカスタマーサクセスオートメーションツールです。ユーザーのサービス利用状況を可視化し、解約予兆やアップセル(1ユーザーあたりの単価向上)の可能性が発生した際に、CS担当者には通知やタスクの割当てを、ユーザーにはメール等の連絡を自動で行うことで解約の予防や、上位プランへのご提案に繋げることができます。また、CS担当者が行うべき対応プロセスを定型化・標準化することで、進捗管理が可能となります。

URL: (リンク »)

【株式会社ポトス】
〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町一丁目6番7号
代表者 :河合 勇治
設立  :2021年(令和3年)8月2日
URL : (リンク »)
事業内容:ソフトウェアの開発及び販売、コンサルティングサービス

【株式会社ODKソリューションズ】
〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町一丁目6番7号
代表者 :勝根 秀和
設立  :1963年(昭和38年)4月1日
資本金 :6億3,720万円(2022年3月31日現在)
Tel :06-6202-3700(代表)
Fax :06-6202-0445
URL : (リンク »)
事業内容:教育・金融・医療分野へITサービスを提供

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