【背景】
・近年のパンデミックや地政学リスクの高まりは、経営者がリスクマネジメントの重要性を再認識する契機となりました。また、コーポレートガバナンスコードやESG投資等の影響もあり、リスクマネジメントの体制や取り組みの充実と共に開示の充実を求める機運も高まりつつあります。このような環境下において、リスクマネジメントの体制や取り組みの改善を検討する企業が増加しています。
【本サービスの概要】
リスクマネジメントの体制や活動の現状を分析し、課題を棚卸するとともに、改善の方向性を提示するサービスです。
<特徴>
① 独自指標による現状分析
COSO-ERM、ISO31000などのガイドラインを参考に、コンサルティングの経験やノウハウをベースに開発した分析指標「リスクマネジメントの6つの要素、10の視点」をもとに、現状を分析して課題を整理します。
② 他社比較による自社レベルの理解
「企業のリスクマネジメント体制整備状況調査」(2021年弊社実施)の調査結果と比較することで、上場他社比で貴社の取り組みレベルの“現在地”が理解できます。
【サービス紹介サイトおよびお問合せについて】
サービス紹介サイト: (リンク »)
お問合せや資料請求も上記サイト内の「お問合せ・資料請求」から承ります。
【MS&ADインターリスク総研株式会社について】
本社:〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2-105 ワテラスアネックス(10~11階)
代表者:代表取締役 中村光身
設立:1993(平成5)年1月4日
資本金:3億3,000万円
TEL:03-5296-8911(代表) FAX:03-5296-8940
URL: (リンク »)
事業概要:コンサルティング、受託調査研究、セミナーの開催 / 講師派遣、出版

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