グリッドマーク株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:吉田健治)は、ドットコードが印刷されたステッカー「dot sticker」と、ドットコードリーダー「G-PenBlue」をセットにした商品を、2022年7月28日より自社ストア( (リンク ») )にて販売を開始します。
dot sticker+ドットコードリーダーセットとは
dot sticker+ドットコードリーダーセットとは、目に見えづらいほどの極小の点で構成された2次元コード「ドットコード(GridOnput®)」が印刷されたステッカーと、ドットコードリーダー(G-PenBlue)がセットになった商品です。
ステッカーをペン先でタッチするだけの簡単操作で、事前に設定したWEBページや動画、ファイルなどをiPadやiPhoneに表示することができます。
当セットがあればアナログとデジタルを融合した授業が実現可能です。 例えば調理実習の各工程が生徒の手元のiPadを使って動画で見ることができたり、体育の授業で先生のお手本を繰り返し見ることもできます。
使い方は簡単。教材に貼られたステッカーをペン先でタッチするだけでOKです。先生が授業中に流れを止めることなく映像を映し出すことも、生徒が自分のタイミングでコンテンツを見ることもできます。
[資料: (リンク ») ]
dot sticker+ドットコードリーダーセットの仕組み
dot stickerにはドットコード(極小の点で構成されたQRコードのような二次元コード)が印刷されています。ドットコードリーダーでステッカーのコードを読み取り、Bluetoothで接続中のiPad・iPhoneにその情報を送っています。
通常ドットコードはあらかじめ教材に印刷されていることが一般的ですが、本商品はステッカー形状のため、既存の教科書や自作のプリントなどお好きな場所に貼ってご利用いただくことができます。
またリンク設定用の無料iOSアプリ「BlueLinker(ブルーリンカー)」を使えば、WEBページや動画、画像データなどお好きなデジタルコンテンツを、簡単に各ステッカーに設定することができます。
[資料: (リンク ») ]
dot sticker+ドットコードリーダーセットの使い方
教材などにドットコードステッカーを貼り、表示させたいデジタルデータをリンク設定することで準備は完了。使用時はドットコードリーダーのペン先でステッカーをタッチすれば、接続中のiPadやiPhoneに設定したデジタルデータが表示されます。
≪dot stickerを使った教材の作成方法≫
1)ステッカーを教材に貼る
2)WEBや動画など、表示させたいデジタルデータを無料iOSアプリ「BlueLinker」を使って各ステッカーに設定する
3)ドットコードリーダーでステッカーをタッチし、iPadやiPhoneにコンテンツを表示させる
[資料: (リンク ») ]
特別支援教育での利用例
特別支援教育の現場ではドットコードステッカーとドットコードリーダーを使用し、デジタルデータを融合させた授業がすでに多数行われています。
学年ソングを手話で覚える実践(事例1)や、ごはんとみそ汁を作る調理実習(事例2)、バスケットボールの基本技術の習得(事例3)など、様々な実践で使用されています。
[資料: (リンク ») ]
[資料: (リンク ») ]
[資料: (リンク ») ]
【dot sticker+ドットコードリーダーセット詳細】
■商品内容:dot sticker(1,000コード分×各1枚)、ドットコードリーダー(G-PenBlue)×1本
■販売先:グリッドマークストア (リンク »)
■販売価格:10,780円(税込)
※コンテンツ設定用iOSアプリ「BlueLinker」はAppStoreから無料ダウンロード
ダウンロードページ: (リンク »)
[資料: (リンク ») ]
グリッドマーク株式会社について
グリッドマーク株式会社は「絵本や教科書をタッチすると音声が流れ出す」、「観光案内をタッチするとスマホにガイドページが表示される」、といったデジタルペンやその技術を提供しています。公文をはじめとする大手学習塾、その他出版、インバウンド、セキュリティ市場など幅広い分野でご活用いただいています。
【会社概要】
会社名:グリッドマーク株式会社
所在地:東京都千代田区神田神保町1-44-2
代表者:代表取締役 吉田 健治
設立:2004年4月12日
HP: (リンク »)
事業内容:GridOnput®技術を用いた製品の開発・製造・販売、各種ソリューションの提供、ライセンス管理・提供

dot sticker+ドットコードリーダーセットとは
dot sticker+ドットコードリーダーセットとは、目に見えづらいほどの極小の点で構成された2次元コード「ドットコード(GridOnput®)」が印刷されたステッカーと、ドットコードリーダー(G-PenBlue)がセットになった商品です。
ステッカーをペン先でタッチするだけの簡単操作で、事前に設定したWEBページや動画、ファイルなどをiPadやiPhoneに表示することができます。
当セットがあればアナログとデジタルを融合した授業が実現可能です。 例えば調理実習の各工程が生徒の手元のiPadを使って動画で見ることができたり、体育の授業で先生のお手本を繰り返し見ることもできます。
使い方は簡単。教材に貼られたステッカーをペン先でタッチするだけでOKです。先生が授業中に流れを止めることなく映像を映し出すことも、生徒が自分のタイミングでコンテンツを見ることもできます。
[資料: (リンク ») ]
dot sticker+ドットコードリーダーセットの仕組み
dot stickerにはドットコード(極小の点で構成されたQRコードのような二次元コード)が印刷されています。ドットコードリーダーでステッカーのコードを読み取り、Bluetoothで接続中のiPad・iPhoneにその情報を送っています。
通常ドットコードはあらかじめ教材に印刷されていることが一般的ですが、本商品はステッカー形状のため、既存の教科書や自作のプリントなどお好きな場所に貼ってご利用いただくことができます。
またリンク設定用の無料iOSアプリ「BlueLinker(ブルーリンカー)」を使えば、WEBページや動画、画像データなどお好きなデジタルコンテンツを、簡単に各ステッカーに設定することができます。
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dot sticker+ドットコードリーダーセットの使い方
教材などにドットコードステッカーを貼り、表示させたいデジタルデータをリンク設定することで準備は完了。使用時はドットコードリーダーのペン先でステッカーをタッチすれば、接続中のiPadやiPhoneに設定したデジタルデータが表示されます。
≪dot stickerを使った教材の作成方法≫
1)ステッカーを教材に貼る
2)WEBや動画など、表示させたいデジタルデータを無料iOSアプリ「BlueLinker」を使って各ステッカーに設定する
3)ドットコードリーダーでステッカーをタッチし、iPadやiPhoneにコンテンツを表示させる
[資料: (リンク ») ]
特別支援教育での利用例
特別支援教育の現場ではドットコードステッカーとドットコードリーダーを使用し、デジタルデータを融合させた授業がすでに多数行われています。
学年ソングを手話で覚える実践(事例1)や、ごはんとみそ汁を作る調理実習(事例2)、バスケットボールの基本技術の習得(事例3)など、様々な実践で使用されています。
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【dot sticker+ドットコードリーダーセット詳細】
■商品内容:dot sticker(1,000コード分×各1枚)、ドットコードリーダー(G-PenBlue)×1本
■販売先:グリッドマークストア (リンク »)
■販売価格:10,780円(税込)
※コンテンツ設定用iOSアプリ「BlueLinker」はAppStoreから無料ダウンロード
ダウンロードページ: (リンク »)
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グリッドマーク株式会社について
グリッドマーク株式会社は「絵本や教科書をタッチすると音声が流れ出す」、「観光案内をタッチするとスマホにガイドページが表示される」、といったデジタルペンやその技術を提供しています。公文をはじめとする大手学習塾、その他出版、インバウンド、セキュリティ市場など幅広い分野でご活用いただいています。
【会社概要】
会社名:グリッドマーク株式会社
所在地:東京都千代田区神田神保町1-44-2
代表者:代表取締役 吉田 健治
設立:2004年4月12日
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事業内容:GridOnput®技術を用いた製品の開発・製造・販売、各種ソリューションの提供、ライセンス管理・提供

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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