カーボンニュートラル社会の実現を目指して、世界では省エネや再エネへの取り組みが加速している。そんな時代に大きな希望をもたらす技術が大阪ガスによって開発された。その名は放射冷却素材「SPACECOOL」。省エネでもなく、再エネでもない。エネルギーを消費せずに空間を冷却できる技術である。世界最高レベルの性能を誇る放射冷却素材はいかにして生み出され、事業化を成し得たのか。二人の挑戦者が、そのすべてを語ってくれた。
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「SPACECOOLを普及させることで、カーボンニュートラル社会に貢献したい」
大阪ガス 経営企画本部 兼 SPACECOOL アライアンス本部長 夘瀧(左)
大阪ガス イノベーション本部 兼 SPACECOOL テクニカル本部長 末光(右)
【2022.08.30公開】
Daigas STUDIO
人と地球に「COOLな未来」を
ゼロエネルギーで利用できる 放射冷却素材「SPACECOOL®(スペースクール)」 (リンク »)
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