アスリート支援専門プラットフォーム「フリサケ」 第2弾CM公開とCM連動特別プロジェクト開始のお知らせ

株式会社共同通信デジタル

From: 共同通信PRワイヤー

2022-08-31 12:00

NEWS RELEASE

株式会社共同通信デジタル(本社:東京都港区、代表取締役社長:細田正和、以下:共同通信デジタル)は、2021年に開始した「スポーツ」「地域活性化・地域ネットワーク」という共同通信デジタルのアセットを活用した新事業、アスリート支援専門プラットフォーム「フリサケ」において、2022年8月から新CMの公開とCMに連動した特別プロジェクトを開始しました。
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▼新CM「変えていくチカラ篇」公開について
2022年8月より、「フリサケ」の新CM「変えていくチカラ篇」を公開しました。顔も見たことがない人が物語を変えてくれることがある。────そんな魔法みたいなことが、もしアスリートに起きるのならば…という想いを描いたCMです。今回登場いただいたのは実際に活躍されているビーチサッカーチームのレーヴェ横浜の皆さんです。WEBほかテレビや屋外広告でも順次公開して参ります。

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【変えていくチカラ 30秒】
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【変えていくチカラ フルバージョン】
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▼CM連動新プロジェクトについて
 新CMに出演いただいたレーヴェ横浜をプロジェクトオーナーにした「日本最高峰のビーチサッカー大会を開催するプロジェクト」を新たに発表いたします。
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 本プロジェクトは11月26日〜27日に神奈川県横浜市にあるSAL SPORTS PARK 横浜瀬谷にてレーヴェ横浜が主催する特別マッチにむけたクラウドファンディングプロジェクトです。日本を代表するビーチサッカーチームを招聘し、大規模大会を実施します。詳しくはプロジェクトサイトをご確認ください。

 

▼「フリサケ」の由来
天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも
(阿倍仲麻呂 『古今和歌集』巻第九「羇旅哥」)
小倉百人一首にも収録されている阿倍仲麻呂の句の「ふりさけ見れば」に由来するサービス名です。
大きく広がっている可能性の中、遠くを眺め挑んでいくアスリートを支援する場を提供するとともに、サポーターも遠くで頑張る地元の選手たちを応援できる。そのようなアスリート支援プラットフォームになるという決意を込めたネーミングです。

 

▼会社概要
株式会社共同通信デジタル(URL: (リンク ») )
共同通信デジタルはニュースを核としたサイト運営やデジタルサイネージ、スポーツデータ、防災情報、海外向け情報配信、eスポーツなどを手掛けています。これ以外にも傘下に7つの関連会社を持ち、データセンターの運営やアメリカ、インドネシアに拠点を持つなどして、新たな事業のイノベーションに取り組んでいます。

以上



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