編集部からのお知らせ
新着特集PDF「IOWN構想のNTT」
おすすめ記事まとめ「ランサムウェア」

『RPG Maker Unite』Unityエディター利用で、スマートフォン環境へ出力プロセスがより簡単に!

株式会社KADOKAWA

From: PR TIMES

2022-10-02 22:40



[画像1: (リンク ») ]

[画像2: (リンク ») ]

 このたび、株式会社KADOKAWAのグループ会社である株式会社Gotcha Gotcha Games(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:成田聖)は、PC・ゲーム機向けRPGゲーム制作ソフトRPG Maker(RPGツクール)の開発中の新作『RPG Maker Unite』について、最新情報をお知らせいたします。当製品はゲーム業界内で最もポピュラーなUnity上で動作し、より簡単にRPG制作を可能にする全く新しい製品を目指しています。



スマートフォンへのビルドが、Unityエディターのおかげで簡単!

 RPG Makerで制作されたゲームプロジェクトをスマートフォンへ出力(ビルド)することは『RPG Maker MV』からでも可能でしたが、『RPG Maker Unite』ではUnityエディターのビルド機能を利用しているため、スマートフォンへの出力プロセスが遥かに便利になります!

 さらに、周知の通りUnityエディターはスマートフォンプラットフォームへの親和性が高いです! 『RPG Maker Unite』でビルドされたスマートフォンゲームは、最適化などに大きな手間をかけずとも、今までよりパフォーマンスが大きく向上するでしょう!

[画像3: (リンク ») ]


■『RPG Maker Unite』公式サポート可能なビルド先のプラットフォーム一覧


[画像4: (リンク ») ]

『RPG Maker Unite』が公式サポート可能なビルド先となるプラットフォームは、Windows、MacOS、Android、iOS、WebGL、合計5種類です!

他の環境へのビルドは、各ユーザーご自身が利用できるUnityエディターの環境や、ハードウェアメーカー各社との契約状況に依存しておりますため、ご留意ください。

詳細については、同時期に公開する開発日記7のQ&Aにて説明しますので、是非ご参照ください!


開発日記第七回をSteam上に公開しました!

(リンク »)

今回の開発日記はこれまで紹介してきた機能を使って、ゲーム制作のスタートから完成まで一つの想定ワークフローを紹介します! 是非、ご覧ください!

一見難しそうだと感じる方もご心配ありません! より制作しやすい仕組みは、また今度ご紹介致します!


『RPG Maker Unite』の最新情報は、ツクールWeb・公式SNSなどをチェック!

・『RPG Maker Unite』公式サイト: (リンク »)
・『RPG Maker Unite』Steamストア:
(リンク »)
・『RPG Maker Unite』専用Twitter(日本語): (リンク »)
・『RPG Maker Unite』専用Twitter(英語): (リンク »)
・ツクール公式Twitter: (リンク »)
・ツクールブログ: (リンク »)
・『RPG Maker Unite』開発日記第1回目 (フルHD・新UI・UX): (リンク »)
・『RPG Maker Unite』開発日記第2回目 (アウトラインエディター): (リンク »)
・『RPG Maker Unite』開発日記第3回目 (キャラアニメ強化・タイルグループ・素材仕様):
(リンク »)
・『RPG Maker Unite』開発日記第4回目 (スイッチラインでイベント制御):
(リンク »)
・『RPG Maker Unite』開発日記第5回目 (一枚絵マップ・大型パーツ・キャラコン):
(リンク »)
・『RPG Maker Unite』開発日記 第6回目(新機能オートガイド&アドオンマネージャー):
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社KADOKAWA の関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]