下記の変更が加えられ、本製品の操作性向上が図られました。
隔離のルールおよびオブジェクトのグループに対する操作が可能となりました。
脅威リストから駆除済み脅威を削除し、最新の脅威のみが表示されるように、必要な設定を行うことができます。
Dr.Webアプリケーションのフォルダーがごみ箱に移動されないように、必要な保護機能が追加されました。
本アプリケーションに対する不正な操作への防止対策が強化されました。
Dr.Web for Windowsと同様、アーカイブ検査の設定が可能となりました。
本アプリケーションのインターフェイスにて一部の変更が加えられ、設定の利便性が向上しました。
本アプリケーション動作時に発見されたエラーが修正されました。
Dr.Web Security Space for macOSは、最新のmacOS 13 Venturaをサポートしています。
Dr.Web Security Space 12.6.4 for macOSを使用するには、新しいディストリビューションファイルをダウンロードする必要があります。
詳細は以下をご覧ください。
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

