ヤマザワがネットスターズのマルチQRコード決済ゲートウェイ「StarPay」を全店採用

株式会社ネットスターズ

From: Digital PR Platform

2022-11-23 09:30



株式会社ヤマザワ(本社:山形県山形市、代表取締役社長:古山 利昭)は、株式会社ネットスターズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長兼CEO:李 剛、以下「ネットスターズ」)が提供するマルチQRコード決済ゲートウェイ「StarPay」を、2022年12月5日(月)より「ヤマザワ」全店舗(計60店舗)に導入します。


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「ヤマザワ」は、山形県内41店舗、宮城県内19店舗を展開する食品スーパーマーケットです。この度、「ヤマザワ」は、お客様へのサービス向上とキャッシュレス化による地域経済活性化に向けて、傘下の全店舗への「StarPay」の導入を決定しました。
当サービスの導入によりPayPay・楽天ペイ・d払い(R)・au PAY・メルペイ・ゆうちょPay・Bank Pay・J-Coin Payの国内の主要QRコード決済サービスがヤマザワ全店でお会計時に使用可能になります。

ネットスターズは今後もお客様に最善のサービスを提供し、QRコード決済のパイオニア企業としてキャッシュレス化を推進し、マルチQRコード決済ゲートウェイ「StarPay」をはじめとした、高機能なフィンテックサービスの提供を通じ、日本のDX化に尽力してまいります。

※「d払い」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
※QRコードは、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。


■株式会社ヤマザワについて
山形・宮城に60店舗のスーパーマーケットを展開し、料理提案型の店作りを軸に地域の皆様に新鮮で安全・安心な
商品を提供しています。また、東北の企業のひとつとして様々な地域行事に参加するとともに、未来を担うこどもたちの
教育・スポーツ支援や自然環境保全など、積極的な社会貢献活動を行っています。


■株式会社ネットスターズについて
2009年の創業以来ゲートウェイ事業を展開。2015年にQRコード決済サービス「WeChatPay」を代理店として日本に初めて導入。以降、国内外のQRコード決済サービスを店舗に一度に導入・管理できる「StarPay」サービスを展開。現在はStarPayの技術力を基盤に、多角的なサービス展開に取り組んでいます。
公式HP: (リンク »)


■「StarPay」について
2015年に中国人旅行者向けQRコード決済「WeChat Pay」の決済用アプリとしてリリース。以降、対応決済ブランドをインバウンド向けから国内在住者向けに拡大し、現在では主要なQRコード決済10ブランド以上を網羅したゲートウェイとして運営しています。
手間なくキャッシュレス決済を導入できるツールとして、広く支持を得ています。
お問合せはこちら: (リンク »)


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