東洋大学がシンポジウム「大学教育改善に『全国学生調査』をどう活かすか -- 学修者本位の教育の実現を目指して -- 」をオンライン開催。【無料/申込受付中】

東洋大学

From: Digital PR Platform

2022-11-30 14:05




東洋大学(東京都文京区/学長:矢口悦子)IR室は、2022年12月10日(土)に「大学教育改善に『全国学生調査』をどう活かすか-学修者本位の教育の実現を目指して-」と題したシンポジウムをオンラインにて開催します。学修者本位の教育への転換を目指す取り組みの一環として実施されている「全国学生調査」ですが、2022年に第2回試行調査を実施、10月に調査結果が公表され、大学教育改善にどのように活かすか、大きく注目されています。今回のシンポジウムでは全国学生調査の意義や結果の活用について、多角的に議論します。参加費は無料で、申込みは本文記載のフォームから受付中。




2022年度 東洋大学IRシンポジウム
大学教育改善に「全国学生調査」をどう活かすか
― 学修者本位の教育の実現を目指して ―

〔開催日時〕
 2022年12月10日(土) 10:00~12:00

〔参加方法〕
 本学公式Webサイト内のシンポジウム特設ページよりご視聴いただくオンライン開催になります。
 下記URL(申込みフォーム)からお申込みください。
  (リンク »)
 参加費無料、どなたでもご参加いただけます。
 接続先情報は申込時にご登録いただいたメールアドレス宛にお送りします。
【申込期限:2022年12月7日(水)】

〔プログラム〕
・開会挨拶
  矢口 悦子(東洋大学 学長・IR室長・文学部 教授)
・基調講演
 「学生調査の活用とその意味:日本高等教育学会IR全国調査も参考に」
  山田 礼子氏(同志社大学 教授、大学教育学会 会長、全国学生調査に関する有識者会議 委員)
・講演1
 「全国学生調査をどう活用するか-試行調査の経験から-」
  濱中 義隆氏(国立教育政策研究所 高等教育研究部副部長・総括研究官、全国学生調査に関する有識者会議 オブザーバー)
・講演2
 「全国学生調査からみられた東洋大学の学生の学びと成長」
  劉 文君(東洋大学 IR室 教授)
・パネルディスカッション・質疑応答
  パネリスト: 矢口 悦子、山田 礼子氏、濱中 義隆氏、劉 文君

▼本シンポジウム掲載情報(東洋大学公式Webサイト)
  (リンク »)

▼主催・後援・問い合わせ先
 主催: 東洋大学 IR室
 後援: 日本高等教育学会IRプロジェクト
 本件に関するお問い合わせ: mlir@toyo.jp

▼報道関係の方による取材の問い合わせ先
 東洋大学総務部広報課
 TEL: 03-3945-7571
 Mail: mlkoho@toyo.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]