【京都産業大学】コロナで奪われた青春を取り戻したい!!暗闇を走り続けた学生生活のドキュメンタリーを学生らが制作し、ライブ配信するプロジェクトが始動

京都産業大学

From: Digital PR Platform

2022-12-12 20:05




京都産業大学現代社会学部 脇浜紀子教授(元読売テレビアナウンサー)のゼミ生は、コロナ禍を経験した大学生だからこそ生み出せる、この現代に生きる若者の意地やプライドを表現したいと考え番組を制作。ライブ配信により、新たなスタートを踏み出したいと思う全ての人に届ける。




脇浜ゼミでは、放送・Web・SNSなどマルチプラットフォームにおける多様な表現手段によるストーリーテリング(情報伝達)をテーマに活動しており、ゼミ生のみで制作するライブ配信を中心に、日々コンテンツ制作活動に取り組んでいる。
2020年から今日に至るまでのコロナ禍により、大学生を含む若者は「発表の場」や「継承の場」が失われてきた。そんなコロナ禍を経験した大学生だからこそ持つ思いを発信したいと考え、番組制作に至った。
内容は、3年ぶりに開催された祇園祭に挑む大学生や、存続の危機に直面する全学応援団などを密着した特集ドキュメンタリーと、演舞や音楽などのスペシャルステージで構成。番組のライブ配信を実現するため、クラウドファンディングを開始した。
目標金額は20万円で、ライブ配信で使用する映像・音響などの機材、ステージ美術費、取材交通費、小道具、広報経費などに使用する予定にしている。
このプロジェクトに携わる学生は「コロナ禍を経験した大学生だからこそ生み出せるライブ配信番組の放送に向け、日々のコンテンツ制作経験を活かし、ゼミ生一同全力疾走しています。少しでも興味を持って頂けると嬉しいです」と述べている。


クラウドファンディング募集サイト 【期間 2022年12月31日(土)まで】
(リンク »)

むすんで、うみだす。  上賀茂・神山 京都産業大学




<関連リンク>
・コロナで奪われた青春を取り戻したい!!暗闇を走り続けた学生たちの特集ドキュメンタリーを制作し、大学生によるライブ配信番組を制作するプロジェクトが始動
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・現代社会学部 脇浜ゼミの学生がオープンキャンパスのイベントをライブ配信!
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▼本件に関する問い合わせ先
京都産業大学 広報部
住所:〒603-8555 京都市北区上賀茂本山
TEL:075-705-1411
FAX:075-705-1987
メール:kouhou-bu@star.kyoto-su.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
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