東芝テック株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:錦織弘信、以下「東芝テック」)は2023年3月22日より、東芝テックが開発・運営する電子レシートサービス「スマートレシート®」を新千歳空港ターミナルビルの国内線・国際線エリア約130店舗へ導入します。
お客さまは会計時、レジで「スマートレシート®」アプリ内のバーコードを提示するだけで、これまで紙レシートで受け取っていた購入商品の明細を電子レシートとして「スマートレシート®」アプリでいつでも確認することが可能になります。「スマートレシート®」は紙のレシートを電子化することで、環境に配慮したサービスであると同時にお客さまとスタッフとの接触機会の低減につながり、感染症拡大リスクの軽減にも貢献します。
[資料: (リンク ») ]
<「スマートレシートⓇ」概要>
東芝テックが開発した「スマートレシート®」は、通常は紙で提供される購入商品の明細レシートを電子化し、電子レシートセンターでデータとして管理、提供するサービスです。買い物客はスマートフォンで購入履歴をいつでも確認することができ、導入店舗は買い物客への利便性を向上させるとともに、紙レシートの発行コストや環境負荷を減らすことができます。
<サイトURL> (リンク »)
また導入開始を記念して、より多くのお客さまにお得で便利なお買い物を体験していただけるよう、期間限定で2種類のキャンペーンを実施します。
<特設サイトURL> (リンク »)
[資料: (リンク ») ]

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

