宿泊施設のキャンセル料回収業務を自動化する「わきざしクラウド」、キャンセル料以外の請求も可能に

かんざし

From: PR TIMES

2023-05-24 15:46

~デポジットの請求・器物損壊事案の事後請求など、使える場面が10倍以上に拡大~

クラウドで繋いで世の中を便利にするという理念を掲げ、ユーザーファーストな視点で宿泊施設・婚礼施設向けチャネルマネジメント事業、ウェブコミュニケーション事業、カスタマーサクセス事業を手掛ける株式会社かんざし(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO:林垣 恵太、以下「当社」)は、ホテル・旅館におけるキャンセルチャージの請求と督促を自動化するクラウド型DXツール「わきざしクラウド (リンク ») 」において、2023年5月24日より請求書発行時に「請求モード」の選択が可能になり、従来のキャンセルチャージの請求に加えて、その他一般的な請求も可能になりました。宿経営において求められる各種請求業務に応えられるようになりました。



[画像1: (リンク ») ]

キャンセルチャージのみならず、現場で日々発生する請求業務を広くカバー


[画像2: (リンク ») ]

今回のアップデートで「わきざしクラウド」はキャンセル料のみならず、デポジットや汚損事案・器物損壊事案に代表されるような現場で日々突発的に発生するような各種請求業務へも対応できるようになりました。基本的な操作方法は従来通りで、請求書発行時に「請求モード」を選択するだけで簡単に使い分けることが可能です。標準機能のアップデートのため、追加料金や追加の申し込みは不要でご利用できます。

[利用シチュエーションの例]
・禁煙ルームでの喫煙に伴うクリーニング代
・事後発覚の、客室備品の持ち出しの弁償
・事後発覚の、汚損・破損の弁償
・館内利用額の精算漏れ
・電話予約時の事前入金切り替え
・宿泊招待・特別日のデポジット
・バースデーケーキなどのデポジット
・クレジットカード以外での事前決済
・事後決済

今後も当社は、宿泊・旅行業界に携わる現場担当者の負担を幅広く軽減できるよう、サービスの更なる利便性の向上に努めて参ります。

株式会社かんざし


本社所在地:東京都千代田区神田神保町3-2-6 丸元ビル3F
会社設立:2016年8月31日
代表取締役社長 兼 CEO:林垣 恵太
URL: (リンク »)
※2017~22年:経済産業省 IT導入支援事業者 認定企業

本リリースに関するお問合せ先


株式会社かんざし 担当:西村、今井、小山、案浦(アンノウラ)
Eメール:press@kanxashi.co.jp
Tel: 03-6261-7447(平日10:00~18:00)

株式会社かんざし 事業紹介


<宿泊業界におけるDXツール>
 かんざしクラウド  (リンク »)
  ※総務省後援ASPICアワード2022 社会業界特化系ASP・SaaS部門 準グランプリ受賞
 くちこみクラウド  (リンク »)
 ぜにがたクラウド  (リンク »)
 クラウド転送シャシーン  (リンク »)
 ばんそうクラウド  (リンク »)
 わきざしクラウド  (リンク »)

<婚礼業界におけるDXツール>
 かんざしWEDDING  (リンク »)

<クラウド型Web商談ツール>
 クラウド商談どこでもSHOWBY  (リンク »)
  ※総務省後援ASPICアワード2021 基幹業務系ASP・SaaS部門 ASPIC会長賞受賞

■研究分野
人工知能ぜんまい  (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]