Oasys、SBI VCトレードへ上場。bitbankに引き続き国内2取引所目の上場へ

Oasys Pte. Ltd.

From: PR TIMES

2023-05-30 12:16

ゲーム特化型ブロックチェーンOasysは、国内暗号資産取引所のSBI VCトレードへの上場が決定したことをお知らせいたします。上場日は5月31日(水)を予定しております。



[画像1: (リンク ») ]

Oasysは先日、SBI VCトレードとの提携を発表しておりましたが、この度正式に取引所への上場が決定いたしました。先月上場したbitbankに引き続き、国内暗号資産取引所での取扱が増えることで、日本の皆様に一層OASを入手いただきやすくなります。
また、今回の上場に加え、現在SBI VCトレードと進めているSBI Web3ウォレットへのOasysネットワーク対応が完了すると、同ウォレットの自動円転機能によりユーザーのOASトークンと日本円の交換を自動で実施し、ブロックチェーンゲーム内におけるアイテムNFTを日本円だけで取引しているようなUXが実現可能になります。


SBI VCトレードとは、上記以外にもNFTマーケットプレイスのSBINFT Marketへの対応、また国際的マーケットメイカーB2C2での流動性提供など、多様な連携を検討しております。
また、Oasysとしてもユーザーの皆様がOASトークンを取引いただける選択肢をより増やしていくべく、国内外の取引所へのさらなる上場を実現させてまいります。

[画像2: (リンク ») ]





SBI VCトレード株式会社について



SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しています。暗号資産交換業者及び第一種金融商品取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにWeb3/NFT分野の拡大に寄与するSBI Web3ウォレットのリリースなど、「顧客中心主義」に基づく革新的なサービス・ビジネスを創出します。
コーポレートサイト: (リンク »)




Oasysについて



Oasysは「Blockchain for Games」をコンセプトとするゲームに特化したブロックチェーンプロジェクトです。初期バリデータ(チェーン運用主体)は現時点ではバンダイナムコ研究所などの大手ゲーム会社やWeb3企業など計25社で構成されており、合意形成アルゴリズムは環境面にも配慮したPoS(Proof of Stake)方式を採用しています。
独自のOasysアーキテクチャでブロックチェーンゲームのユーザーに対して取引手数料の無料化と取引処理の高速化を実現することで、快適なゲームプレイ環境を提供します。
Website: (リンク »)
Twitter(EN): (リンク »)
Twitter(JP): (リンク »)
Discord: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]