エッジネイティブ アプリケーションの原則についてのホワイトペーパーを公開

The Linux Foundation Japan

From: PR TIMES

2023-06-02 17:40




[画像: (リンク ») ]

本日、Cloud Native Computing Foundation (CNCF) から3月に発表されたホワイトペーパー「EDGE NATIVE APPLICATION PRINCIPLES WHITEPAPER」の日本語版「エッジネイティブ アプリケーションの原則についてのホワイトペーパー」が公開されました。

“エッジネイティブ”という用語は、Gartner ( (リンク ») )、Macrometa ( (リンク ») )、FutureCIO ( (リンク ») ) などの業界ブログを含む多くの場所で言及されています。State of EdgeやLinux Foundation (LF) などの組織もエッジネイティブ アプリケーションについて議論していますが、エッジネイティブの原則には焦点が当てられていません。

エッジコンピューティング環境では、コンピューティング、接続性、ストレージ、電力がすべて制約され、これらの環境向けに開発する新しいアプローチや新しいエッジネイティブの原則が必要になります。IOT Edge Working Group ( (リンク ») ) は、エッジネイティブとは何か、そして「クラウドネイティブ」と「エッジネイティブ」の類似点と相違点を探り、業界が解釈、適用、反復するための初期原則セットを提供しています。
ホワイトペーパーは (PDF 6ページ) は、こちらからダウンロードできます :
日本語版 : エッジネイティブ アプリケーションの原則についてのホワイトペーパー (リンク »)

オリジナル (英語) : Edge Native Applications Principles Whitepaper (リンク »)



プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]