暗号資産取引のGMOコイン:ビットコイン(BTC)の年別価格推移

GMOフィナンシャルホールディングス株式会社

From: PR TIMES

2023-06-03 15:40

 GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、暗号資産取引業を営むGMOコイン株式会社(代表取締役社長:石村 富隆、以下GMOコイン)は、GMOフィナンシャルホールディングスで培われた金融サービス提供のノウハウを活かし、安心して暗号資産のお取引ができる環境を提供しています。



 GMOコインは、サービス提供を開始した2017年から現在まで、ビットコイン(BTC)の価格がどのように推移しているのか調査いたしました。(※1)今回の調査は、ビットコイン(BTC)が2023年に入り上昇傾向にある中で、長期的な動向を改めて確認し、今後のお取引の参考にしていただくために実施いたしました。
(※1)価格は販売所の高値でご紹介します。
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ビットコイン(BTC)の価格はこの7年間で大きく変動しました。その中でも特に価格が大きく上昇した2017年と2021年を中心にご紹介します。

【価格推移について】

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■2017年
 2017年は「仮想通貨元年」ともいわれ、国内でも法整備が進むなど、暗号資産そのものの存在が広く認知され、市場に多くの資金が集まりました。その結果、5月のGMOコインサービス開始時には約33万円だったビットコイン(BTC)の価格は、12月には約7倍となる約233万円を記録しました。

■2021年
 2021年はしばらく落ち着いていた暗号資産業界が再び盛り上がった1年となりました。NFTやWeb3といったワードが注目されるなど、様々なトレンドが重なったことで企業の暗号資産業界への参入も進み、ビットコイン(BTC)の相場を後押しする結果となりました。11月には2017年5月の23倍にもなる約772万円の過去最高値をつけました。

【今後について】

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 2022年は大手暗号資産取引所の破綻など、さまざまな不安要素により厳しい市場環境が継続し、ビットコイン(BTC)の価格も下落相場に突入しましたが、2023年に入り一時400万円を回復するなど、徐々に上昇に転じています。また2024年にはビットコイン(BTC)の半減期が控えており、価格に影響を及ぼすのではないかと予想されています。

■「もしもビットコイン(暗号資産シミュレーション)」
 ここまでビットコイン(BTC)の価格推移をご紹介しましたが、「もしも、あの時買っていたら、売っていたら…」と考えたことは ありませんか?
 「もしもビットコイン」では、何を、いつ、いくら取引するか選ぶだけで、過去に暗号資産を購入・売却した場合のシミュレーションが行えますので、ぜひご活用ください。
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 またGMOコインでは、他にもさまざまなサービスを提供しています。

■暗号資産だけじゃない!1ドルからはじめられる「外国為替FX」を開始
 GMOコインは2023年4月より、新たに外国為替証拠金取引サービス「外国為替FX」の提供を開始いたしました。キャンペーン期間中に「外国為替FX」で取引をされたお客さまを対象に、100万円分のリップル(XRP)を山分けでプレゼントするキャンペーンを開催中です。
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 キャンペーン詳細は以下のページよりご確認ください。
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 取扱通貨ペア、取引ルールなどは以下のページよりご確認ください。
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■「ステーキング」
 「ステーキング」では、対象の暗号資産を保有するだけで報酬を受け取ることができます。他社で対象の暗号資産をお持ちの方や、長期的に保有したい方におすすめです。
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■「つみたて暗号資産」
 「つみたて暗号資産」は、毎日または毎月決まった日に決まった金額の暗号資産を自動で購入することができます。少額から投資したい方や、価格変動リスクを抑えながら継続的に投資したい方におすすめです。
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■24時間いつでも、最短10分で口座開設
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 これからも、GMOフィナンシャルホールディングスの『金融サービスをもっとリーズナブルに もっと楽しく自由に』という企業理念のもと、お客さまに満足いただけるサービスの提供に向けて、開発・改善を続けてまいります。今後ともGMOコインをよろしくお願い申し上げます。

■GMOコインでは、お取引の参考となる暗号資産情報を配信中
 GMOコインのHPでは、全ての取扱銘柄において、価格やチャート、騰落率など相場に関する情報をリアルタイムに配信しております。また、銘柄ごとに関連性のあるニュースも掲載しておりますので、より効率的に情報を収集いただけます。ぜひご覧ください。

【価格・相場・チャート】
・ビットコイン(BTC)            (リンク »)
・イーサリアム(ETH)            (リンク »)
・ビットコインキャッシュ(BCH)      (リンク »)
・ライトコイン(LTC)            (リンク »)
・リップル(XRP)              (リンク »)
・ネム(XEM)                (リンク »)
・ステラルーメン(XLM)           (リンク »)
・ベーシックアテンショントークン(BAT)   (リンク »)
・オーエムジー(OMG)           (リンク »)
・テゾス(XTZ)               (リンク »)
・クアンタム(QTUM)            (リンク »)
・エンジンコイン(ENJ)           (リンク »)
・ポルカドット(DOT)           (リンク »)
・コスモス(ATOM)             (リンク »)
・シンボル(XYM)             (リンク »)
・モナコイン(MONA)            (リンク »)
・カルダノ(ADA)             (リンク »)
・メイカー(MKR)             (リンク »)
・ダイ(DAI)                (リンク »)
・チェーンリンク(LINK)          (リンク »)
・FCRコイン(FCR)        (リンク »)
・ドージコイン(DOGE)      (リンク »)
・ソラナ(SOL)          (リンク »)
・アスター(ASTR)            (リンク »)

<GMOコイン株式会社について>
 GMOコイン株式会社は2016年10月に、GMOインターネットグループの暗号資産による投資の機会を提供する部門として設立され、2017年9月には、金融庁の仮想通貨交換業者(現、暗号資産交換業者)、2020年5月には、第一種金融商品取引業者として登録されました。GMOインターネットグループで培われたIT関連事業および金融事業における知見と豊富な金融実績を活かし、堅牢なセキュリティと管理体制のもと、暗号資産の取引ができる環境を提供しています。GMOコインは、安心No.1の暗号資産取引業者を目指すとともに、暗号資産業界の発展に貢献してまいります。

【GMOコイン株式会社】(URL: (リンク ») )
会社名  GMOコイン株式会社
所在地  東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス(SHIBUYA FUKURAS)
代表者  代表取締役社長 石村 富隆
事業内容 暗号資産交換業および金融商品取引業
資本金  37.58億円(準備金含む)
登録番号 関東財務局長 第00006号(暗号資産交換業)、関東財務局長(金商)第3188号
加入協会 一般社団法人 日本暗号資産取引業協会、一般社団法人 日本資金決済業協会、
     一般社団法人 金融先物取引業協会

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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