AIと共働するための【行動ベンチマーキング】発売

需要創造の科学(R) smart creative management(R)︎

From: PR TIMES

2023-06-02 17:46

~ 経験から未知を想像する訓練のやり方 ~

役割分担(分断)された組織の中で、
・上司から指示されたことを処理する
・お客様から言われたことに対処する
・効率良く処理できない手間のかかる
 事は怒られない程度で済ませ先送る

自分にとって既知の範囲で仕事をする。
自分が効率的にできる範囲で仕事をする。



これらの行動と思考の結果、
組織で何が起きているか?

発生した問題の解決ができない

設定した課題の解決ができない

それ以前に、課題の前提にある理想の状態イメージが描けない


その結果、既知の前例をゴールに設定する。

“未知”の状態を“既知”にできない。
これでは今の状態を良くできない。

[画像1: (リンク ») ]


AIが身近なものになればなるほど、
”未知”の問題や課題の解決が、
人間の主要な仕事になる。

既知の物事はパターン化ができる。
パターン化できることは効率化できる。
効率化が得意なのは、人間よりAIです。

未知の状態を既知にするには、
行動する”前”に仮説(イメージ)を想定

行動”しながら”検証(イメージの精緻化)


経験から未知を想像する能力が必要になる。

仮説構想や問題解決に関連する
本や研修をインプットしても、
実務でその知識を使うことができない。
実務の中で、具体的に訓練するための
やり方と続け方がわからないため。

この状態を変え、
AIと共働できる状態をつくるために
行動ベンチマーキングの提供を開始
することになりました。


関連商品:
・組織のリスキリング
(リンク »)
・論理的想像力
(リンク »)

[画像2: (リンク ») ]

【会社概要】
社名:リクエスト株式会社
URL: (リンク »)

代表者:代表取締役 甲畑智康
URL: (リンク »)

著書:「教える技術 外国人と働く編(かんき出版)」
「現場を上手にまとめる介護リーダーの8つの技術(中央法規出版)」など

【研究機関】
スマートクリエイティブマネジメント総合研究所
ABAオペレーションズ研究センター
airface(XR HRD)研究室
公共行動研究室

【担当】:末光
e-mail: request@requestgroup.jp
問合フォーム: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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