[画像1: (リンク ») ]
特設サイト: (リンク »)
テレビアニメ「ブラッククローバー」バーチャル展示会概要
主催:ブラッククローバー製作委員会
企画・制作:株式会社Gugenka
≪開催概要≫
・開催日:2023年6月2日(金)
・入場料 : 無料
・会場:VRChat(PC、PCVR、Meta Quest)
・展示会入場: (リンク »)
※入場いただくには『VRChat』アカウントが必要となります。
展示内容
・展示エリア:原画や設定資料、デジタルグッズなどの展示
・バトルエリア:魔法で相手を倒してスコアを競い合う
・フォトスポット:黒の暴牛アジト、魔導書塔
デジタルグッズの販売サイトはこちら。
(リンク »)
■黒の暴牛アジト
[画像2: (リンク ») ]
『黒の暴牛』のアジトを再現しているエリアです。「アスタ」から「ブラックアスタ」に変身する姿を見ることができるほか、アスタの剣のレプリカなどで遊ぶこともできます。
■魔導書塔
[画像3: (リンク ») ]
魔導書塔を再現したエリアです。「アスタ」と「ノエル」のモデルが配置されており、場面写真や原画などの展示を楽しむことができます。
■バトルエリア
[画像4: (リンク ») ]
バトルエリアでは、魔導書を使って参加者同士が魔法で対戦できるエリアとなります。
現実では体験することができないバーチャルならではの演出を楽しむことができます。
アバター用衣装、『黒の暴牛』のローブを本日より発売
アプリ「MakeAvatar」のアバターに着せ替えすることができるアバター衣装、『黒の暴牛』のローブを本日より発売開始いたしました。
[画像5: (リンク ») ]
MakeAvatarで衣装に着せ替えたアバターはVRChatと連携することで、バーチャル展示会で使用することが可能です。『黒の暴牛』メンバーの一員になることができます。
テレビアニメ「ブラッククローバー」
テレビアニメ「ブラッククローバー」公式サイト: (リンク »)
ブラッククローバー 公式Twitter: (リンク »)
ブラッククローバー 映画公式Twitter: (リンク »)
(C)︎田畠裕基/集英社・テレビ東京・ブラッククローバー製作委員会
アバター作成アプリ「MakeAvatar」
パーツを組み合わせるだけで簡単にメタバース用オリジナルアバターが作れるスマホアプリです。
また、Gugenkaのデジタルコンテンツ専門ECサイト「XMarket」(エックスマーケット)でオリジナル衣装や、人気キャラクターのコラボ衣装を購入し、MakeAvatarで使用することができます。
作成したアバターは「VRChat」「DOOR」「Virtual Cast」「VRoid Hub」など様々なソーシャルVRで使用することができます。
■衣装購入サイトXMarket: (リンク »)
■MakeAvatarダウンロード
iOS: (リンク »)
Android: (リンク »)
Gugenka
Gugenkaはマルチメタバースのハブとなるコンテンツを制作するXRクリエイティブスタジオです。
デジタルプロダクトを購入できる「XMarket」では日本アニメ公式のデジタルフィギュア「HoloModels」や、VRChatなど様々なメタバースで使用できる「MakeAvatar」の衣装などを購入できます。また、GugenkaはVRChatの公式な法人契約窓口を行っています。
【公式ページ】 (リンク »)
【お問い合わせ先】 (リンク ») (受付時間:平日9:00~18:00)
代表取締役CEO:三上 昌史(Mikami Masafumi)
海外統括 & CTO キラ プーン(Kiral Poon)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

