[画像1: (リンク ») ]
「リトルプラネット」は、砂遊びや紙相撲などの“昔からある遊び”に最新デジタル技術が融合したアトラクションを通じて、子どもたちの想像力や探求心を刺激する、屋内型のテーマパークです。
今回オープンする「ゆめタウン飯塚」のパークは約70坪というコンパクトなサイズながら、「SAND PARTY!/AR砂遊び」や「SKETCH RACING/お絵かき3Dレーシング」など計11種(常設は計8種)のアトラクションを展開します。さらに、2023年誕生の新アトラクション「DARUMA INFINITY/無限だるま落とし」、「BLOCK PARTY!/みらいのARブロック遊び」が、全国で2か所目、九州エリアでは初めて登場します。
福岡県内の常設パークとしては、2020年に惜しまれつつクローズした「リトルプラネット マリノアシティ福岡」から約3年ぶりの再出店であり、「ゆめタウン」への出店は今回が初めてとなります。
■パーク概要
[表: (リンク ») ]
■アトラクション紹介(一部)
[画像2: (リンク ») ]
[画像3: (リンク ») ]
[画像4: (リンク ») ]
[画像5: (リンク ») ]
[画像6: (リンク ») ]
*写真はすべてイメージです。実際とは異なる場合があります。
【次世代型テーマパーク「リトルプラネット」とは】
リトルプラネットは、最新のデジタル技術を駆使して子どもたちの探究心や創造力を刺激する、全く新しいタイプのファミリー向けテーマパークです。砂遊びや紙相撲、影絵遊びといった昔ながらの遊びにテクノロジーが融合したアトラクションを通じて、子どもたちに“未来のアソビ”を提供します。現在、国内10カ所・海外(台湾)1か所に常設パークを展開しています(コラボ型パークを含む)。
[画像7: (リンク ») ]
<リトルプラネットの常設パーク>
・東京都
リトルプラネット ダイバーシティ東京 プラザ
(リンク »)
・神奈川県
TOYLO PARK powered by リトルプラネット イトーヨーカドー ららぽーと横浜
(リンク »)
TOYLO PARK powered by リトルプラネット グランツリー武蔵小杉
(リンク »)
TOYLO PARK powered by リトルプラネット イトーヨーカドー大和鶴間店
(リンク »)
・千葉県
リトルプラネット KITE MITE MATSUDO
(リンク »)
・埼玉県
リトルプラネット イオンモール川口
(リンク »)
・静岡県
リトルプラネット ららぽーと沼津
(リンク »)
・愛知県
リトルプラネット mozoワンダーシティ
(リンク »)
・大阪府
リトルプラネット ららぽーと和泉
(リンク »)
・鹿児島県
リトルプラネット イオンモール鹿児島
(リンク »)
<夏期限定パーク>
・リトルプラネット in 新潟 2023 (7月15日オープン)
(リンク »)
■株式会社リトプラ(旧社名:プレースホルダ)について
代表者:代表取締役CEO 後藤 貴史
住所:東京都港区台場2-3-1 トレードピアお台場9階
設立:2016年9月
事業内容:デジタルテーマパーク事業、エクスペリエンスデザイン事業
URL: (リンク »)
[画像8: (リンク ») ]
リトプラは、2018年より“遊びが学びに変わる”をコンセプトとした次世代型テーマパーク「リトルプラネット」( (リンク ») )を運営しています。建築士、ゲームプログラマー、幼稚園教諭、大手テーマパーク運営など多様なスキルやキャリアを持つ人材を擁し、デジタルアトラクションの企画開発から施設設計、パーク運営までを内製しています(一部パークのみライセンスパートナーとの共同運営)。2019年にはこれまでに培った知見やノウハウを活かした空間演出事業を本格開始し、あらゆる施設・店舗において、デジタルとリアルが融合したこれまでにない体験を提供しています。
※2022年11月1日に、社名を「株式会社プレースホルダ」から「株式会社リトプラ」に変更しました。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

