SDGs5番推進宣言!川西初で初参加!理工チャレンジで女の子も理工系分野に興味・関心を!
兵庫県川西市でオンライン型ロボット・プログラミング教室Probird(プロバード)を運営している株式会社ロボライズは、8月22日(火)・23日(水)に、内閣府男女共同参画局主催の理工チャレンジ(リコチャレ)にて、「キツツキロボット オンライン体験会」を開催いたします。(ご好評につき、体験日程を追加し、増枠いたしました。)
本イベントは、SDGsの5番“ジェンダー平等を実現しよう”の目標を目指すものであり、将来、理工系への女性人材進出を応援するものの一環としてサービスを提供いたします。背景として、日本は2019年の経済協力開発機構(OECD)の調査でSTEM(科学・技術・工学・数学)分野での女性の割合が、加盟国の中で最下位であることがわかっています。日本においては、男性は理工系・女性は文系というジェンダーによる傾向が存在していることを示しています。
体験会では、キツツキをレゴで製作、モーターを使って動きを再現しながら、観察眼や力学、プログラミング的思考を楽しく学べます。これらの体験を通じて、理工系分野への進路選択の可能性を広げることを目指しております。
[画像1: (リンク ») ]
1.【顧客ターゲット】「子どもの可能性を広げたい子育て中の親」
小学生の頃から、子どもの将来を見据えていろいろな経験をさせたい方
2.【コンセプト】 「価値」×「体験」
理工チャレンジ(リコチャレ)で、女の子も、理工系分野に興味・関心を持ち、人生を創造する力を生み出す3つの力「自発力」「思考力」「実現力」を育むことができる体験会
3.【強み】「教室開業17年の実績と関西最大級の生徒数」
1教室に生徒数217名(令和5年6月現在)の年長~高校2年生が在籍中
4.【リリースのポイント】SDGs5番への取り組み
[画像2: (リンク ») ]
弊社のビジョンであるすべての子どもたちの、人生を創造(デザイン)する力を育むために、理工系が抱えるジェンダー課題の解決を目指す取り組みとしての活動となります。
5.【このサービスをはじめた理由】
コロナ禍において、様々な行動制限が行われる中で、私たちに何が出来るかを考え、自宅という安心した環境でプログラミング教育の機会を提供するために、2022年3月よりオンライン型プログラミング教室Probirdの運営を開始しました。
当社おけるプログラミング教育は、単にコードの書き方やロボットの動かし方、ゲームの作り方を学ぶのではなく、自分の夢(やりたい)を頭の中に描き、それを具体化するにはどうすればよいかを計画し、試行錯誤しながら、より夢を実現に近づける、即ち夢を叶える力(=創造力)を育むものでありたいと考えています。これは子どもたちが将来自らのキャリアを切り拓いていくための、大切な力となります。しかし、一般的にプログラミング教室は、いまだに「理工系分野の習い事」と単一的に捉えられることが多く、当社においても生徒の男女比は8:2となっています。
ジェンダーギャップを超え、あらゆる子どもたちに当体験会を通じて、「人生を創造(デザイン)する力」を育むきっかけを届けたいと思い、リコチャレに参画しました。
<以下、参考資料>
[画像3: (リンク ») ]
■代表者 高木剛
【略 歴】
大阪府出身。九州大学工学部機械工学科卒業。(在学中にミシガン大学へ短期交換派遣留学。)国内最大手半導体製造装置メーカーに勤務後、2007年より(株)ロボライズ創業、現在に至る。大手自動車メーカー、電気機器メーカーをはじめ、各種製造業を中心に、研修・コンサルティングに携わり、人・組織の創造性開発に多くの実績を重ねる。
■概要
[表: (リンク ») ]
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

兵庫県川西市でオンライン型ロボット・プログラミング教室Probird(プロバード)を運営している株式会社ロボライズは、8月22日(火)・23日(水)に、内閣府男女共同参画局主催の理工チャレンジ(リコチャレ)にて、「キツツキロボット オンライン体験会」を開催いたします。(ご好評につき、体験日程を追加し、増枠いたしました。)
本イベントは、SDGsの5番“ジェンダー平等を実現しよう”の目標を目指すものであり、将来、理工系への女性人材進出を応援するものの一環としてサービスを提供いたします。背景として、日本は2019年の経済協力開発機構(OECD)の調査でSTEM(科学・技術・工学・数学)分野での女性の割合が、加盟国の中で最下位であることがわかっています。日本においては、男性は理工系・女性は文系というジェンダーによる傾向が存在していることを示しています。
体験会では、キツツキをレゴで製作、モーターを使って動きを再現しながら、観察眼や力学、プログラミング的思考を楽しく学べます。これらの体験を通じて、理工系分野への進路選択の可能性を広げることを目指しております。
[画像1: (リンク ») ]
1.【顧客ターゲット】「子どもの可能性を広げたい子育て中の親」
小学生の頃から、子どもの将来を見据えていろいろな経験をさせたい方
2.【コンセプト】 「価値」×「体験」
理工チャレンジ(リコチャレ)で、女の子も、理工系分野に興味・関心を持ち、人生を創造する力を生み出す3つの力「自発力」「思考力」「実現力」を育むことができる体験会
3.【強み】「教室開業17年の実績と関西最大級の生徒数」
1教室に生徒数217名(令和5年6月現在)の年長~高校2年生が在籍中
4.【リリースのポイント】SDGs5番への取り組み
[画像2: (リンク ») ]
弊社のビジョンであるすべての子どもたちの、人生を創造(デザイン)する力を育むために、理工系が抱えるジェンダー課題の解決を目指す取り組みとしての活動となります。
5.【このサービスをはじめた理由】
コロナ禍において、様々な行動制限が行われる中で、私たちに何が出来るかを考え、自宅という安心した環境でプログラミング教育の機会を提供するために、2022年3月よりオンライン型プログラミング教室Probirdの運営を開始しました。
当社おけるプログラミング教育は、単にコードの書き方やロボットの動かし方、ゲームの作り方を学ぶのではなく、自分の夢(やりたい)を頭の中に描き、それを具体化するにはどうすればよいかを計画し、試行錯誤しながら、より夢を実現に近づける、即ち夢を叶える力(=創造力)を育むものでありたいと考えています。これは子どもたちが将来自らのキャリアを切り拓いていくための、大切な力となります。しかし、一般的にプログラミング教室は、いまだに「理工系分野の習い事」と単一的に捉えられることが多く、当社においても生徒の男女比は8:2となっています。
ジェンダーギャップを超え、あらゆる子どもたちに当体験会を通じて、「人生を創造(デザイン)する力」を育むきっかけを届けたいと思い、リコチャレに参画しました。
<以下、参考資料>
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■代表者 高木剛
【略 歴】
大阪府出身。九州大学工学部機械工学科卒業。(在学中にミシガン大学へ短期交換派遣留学。)国内最大手半導体製造装置メーカーに勤務後、2007年より(株)ロボライズ創業、現在に至る。大手自動車メーカー、電気機器メーカーをはじめ、各種製造業を中心に、研修・コンサルティングに携わり、人・組織の創造性開発に多くの実績を重ねる。
■概要
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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