株式会社やまこう(愛知県名古屋市)は、近年主流となっている「モダン風・盆提灯」と呼ばれるジャンルの中でも、珍しい機能を備えた盆提灯の発売をしました。伝統的な仏具用品を現代の生活スタイルに合わせた仕様となっています。2023年の夏季新商品として、楽天市場・Yahoo!ショッピング・amazon等の主要ECサイト、または「神棚・神具・仏具 やまこう公式オンラインショップ」からご購入いただけます。
「自動点灯・消灯」盆提灯
[画像1: (リンク ») ]
商品名:淡い夢桜
サイズ:W13cm×H51cm
価格 :19,000円(税込み)
(リンク »)
盆提灯は8月13日~16日の盆期間(関東地方では7月13日~16日)、仏壇や玄関付近に設置して照明を灯します。夕方から就寝前の夜間に美しい明かりを灯し、亡くなった故人がその明かりを目安にお家に帰ってきて欲しい、という家族の思いから生まれた慣習です。
盆の期間以外に普段使わない盆提灯は、電源を入れ忘れたり消し忘れたりするもの。この問題を解決したのが自動点灯・消灯機能を備えた盆提灯です。スマホにダウンロードしたアプリを使い、1週間単位で曜日と時間帯を指定して電源の自動オンオフが可能です。わざわざ盆提灯を設置した場所まで行き、スイッチを押す必要がないため手
間も省けます。このような便利な製品は今までなかったため、ECオンラインショップ「神棚・神具・仏具やまこう」の中でも人気のオリジナル商品となっています。
「自動点灯・消灯」盆提灯シリーズはこちら
(リンク »)
「リモコン可変色」 盆提灯
[画像2: (リンク ») ]
商品名:七彩の月
サイズ:W14cm×H60cm
価格 :37,352円(税込み)
(リンク »)
従来の伝統的な盆提灯は白熱球を灯し、その電球の熱を使って「回転筒」と呼ばれるパーツを回転させるのが特徴的です。その仕組みを利用して、影絵のような絵柄が回転しながら火袋(ひぶくろ)に投影されます。古くは江戸時代、ローソクの明かりを使って馬の影絵を動かした走馬灯(回転灯籠)も似たような原理です。伝統的な盆提灯には、白熱球が灯るだけのシンプルな物もあります。
現在、盆提灯は白熱球よりもLED電球を使用して明かりを灯すのが主流となっています。LED球は球切れや火の元の心配がなく、点灯し続けても電気代を抑えられるメリットがあるためです。最近ではリモコンを使って点灯・消灯を行う製品も発売されています。その中でも上記の製品は、リモコンを使って明かりの色や光り方を自分好みに変えることができます。「見て楽しむ」要素を盛り込んだ、新しい視点から開発されています。
「天井投影」 盆提灯
[画像3: (リンク ») ]
商品名:七変化
サイズ:W13cm×H53cm
価格 :33,000円(税込み)
(リンク »)
明かりの色、光り方の変化を楽しむ機能と合わせ、上向きにセットされたLED球により天井へ影絵を映し出す仕様の盆提灯です。タッチセンサーに触れて電源を入れると花柄模様の光が天井に浮かび、時間の経過とともに七色に変化していきます。おしゃれなインテリア照明のような機能を備え、立体的に美しく灯る盆提灯です。
「神棚・神具・仏具やまこう」2023年・人気の盆提灯セット3選
1.初盆の方に一番人気
商品名:「3通りの使い方」白紋天 しだれ桜&ちりめん盆飾り
[画像4: (リンク ») ]
価格 :14,940円(税込み)
(リンク »)
2.伝統的な盆提灯セット
商品名:風花一対 「初盆4点セット」
[画像5: (リンク ») ]
価格 :16,561円(税込み)
(リンク »)
3.女性が選ぶ人気セット
商品名:盆提灯「かすみ朝顔」とお線香のまこもセット
[画像6: (リンク ») ]
価格 :17,630円(税込み)
(リンク »)
●その他、初めて盆提灯を購入する際に便利なオールインワンセットはこちらから。
(リンク »)
●盆提灯の選び方と飾り方はこちら
(リンク »)
●「神棚・神具・仏具やまこう」すべての盆提灯はこちら
(リンク »)
[画像7: (リンク ») ]
「株式会社 やまこう」について
神具、仏具の専門店として、楽天やAmazon、Yahoo!など国内主要のECモールに出店しています。国産の木材を使った職人づくりの神棚、国内窯元で焼かれる美しい仏具陶器など、オリジナル企画商品を中心に製造・販売をしています。上記製品のほか、木製日用品、生活雑貨も取り扱う、EC販売に特化した企業です。
[画像8: (リンク ») ]
2012年(平成24年) 創業
2017年(平成29年) 法人化
資本金 1,000万
代表者 平野幸広
従業員数 20名
所在地 愛知県名古屋市港区小碓1-388
公式ホームページ
(リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

「自動点灯・消灯」盆提灯
[画像1: (リンク ») ]
商品名:淡い夢桜
サイズ:W13cm×H51cm
価格 :19,000円(税込み)
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盆提灯は8月13日~16日の盆期間(関東地方では7月13日~16日)、仏壇や玄関付近に設置して照明を灯します。夕方から就寝前の夜間に美しい明かりを灯し、亡くなった故人がその明かりを目安にお家に帰ってきて欲しい、という家族の思いから生まれた慣習です。
盆の期間以外に普段使わない盆提灯は、電源を入れ忘れたり消し忘れたりするもの。この問題を解決したのが自動点灯・消灯機能を備えた盆提灯です。スマホにダウンロードしたアプリを使い、1週間単位で曜日と時間帯を指定して電源の自動オンオフが可能です。わざわざ盆提灯を設置した場所まで行き、スイッチを押す必要がないため手
間も省けます。このような便利な製品は今までなかったため、ECオンラインショップ「神棚・神具・仏具やまこう」の中でも人気のオリジナル商品となっています。
「自動点灯・消灯」盆提灯シリーズはこちら
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「リモコン可変色」 盆提灯
[画像2: (リンク ») ]
商品名:七彩の月
サイズ:W14cm×H60cm
価格 :37,352円(税込み)
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従来の伝統的な盆提灯は白熱球を灯し、その電球の熱を使って「回転筒」と呼ばれるパーツを回転させるのが特徴的です。その仕組みを利用して、影絵のような絵柄が回転しながら火袋(ひぶくろ)に投影されます。古くは江戸時代、ローソクの明かりを使って馬の影絵を動かした走馬灯(回転灯籠)も似たような原理です。伝統的な盆提灯には、白熱球が灯るだけのシンプルな物もあります。
現在、盆提灯は白熱球よりもLED電球を使用して明かりを灯すのが主流となっています。LED球は球切れや火の元の心配がなく、点灯し続けても電気代を抑えられるメリットがあるためです。最近ではリモコンを使って点灯・消灯を行う製品も発売されています。その中でも上記の製品は、リモコンを使って明かりの色や光り方を自分好みに変えることができます。「見て楽しむ」要素を盛り込んだ、新しい視点から開発されています。
「天井投影」 盆提灯
[画像3: (リンク ») ]
商品名:七変化
サイズ:W13cm×H53cm
価格 :33,000円(税込み)
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明かりの色、光り方の変化を楽しむ機能と合わせ、上向きにセットされたLED球により天井へ影絵を映し出す仕様の盆提灯です。タッチセンサーに触れて電源を入れると花柄模様の光が天井に浮かび、時間の経過とともに七色に変化していきます。おしゃれなインテリア照明のような機能を備え、立体的に美しく灯る盆提灯です。
「神棚・神具・仏具やまこう」2023年・人気の盆提灯セット3選
1.初盆の方に一番人気
商品名:「3通りの使い方」白紋天 しだれ桜&ちりめん盆飾り
[画像4: (リンク ») ]
価格 :14,940円(税込み)
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2.伝統的な盆提灯セット
商品名:風花一対 「初盆4点セット」
[画像5: (リンク ») ]
価格 :16,561円(税込み)
(リンク »)
3.女性が選ぶ人気セット
商品名:盆提灯「かすみ朝顔」とお線香のまこもセット
[画像6: (リンク ») ]
価格 :17,630円(税込み)
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●その他、初めて盆提灯を購入する際に便利なオールインワンセットはこちらから。
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●盆提灯の選び方と飾り方はこちら
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●「神棚・神具・仏具やまこう」すべての盆提灯はこちら
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「株式会社 やまこう」について
神具、仏具の専門店として、楽天やAmazon、Yahoo!など国内主要のECモールに出店しています。国産の木材を使った職人づくりの神棚、国内窯元で焼かれる美しい仏具陶器など、オリジナル企画商品を中心に製造・販売をしています。上記製品のほか、木製日用品、生活雑貨も取り扱う、EC販売に特化した企業です。
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2012年(平成24年) 創業
2017年(平成29年) 法人化
資本金 1,000万
代表者 平野幸広
従業員数 20名
所在地 愛知県名古屋市港区小碓1-388
公式ホームページ
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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