~Excel 365 を含む新対応クライアントやBカート、Sansan、Oracle Cloud、Yahoo広告など21種類のデータソースを追加するアップデートリリース~
2023年7月26日、CData Software Japan 合同会社(本社:アメリカノースカロライナ州、日本オフィス:宮城県仙台市、代表社員 職務執行者:疋田 圭介、以下CData)は、Data Connectivity-as-a-Service である『CData Connect Cloud』のアップデートを発表し、Excel 365 から150種類以上のSaaS・DB データの双方向連携が可能になりました。本リリースでは、上述のExcel 365 クライアントのほかに、21種類の新規データソース対応、Alteryx、Airbyte、APOS のクライアントが追加されています。CData Connect Cloud は、クラウドに分散する業務データをエンジニア・非エンジニアを問わず、あらゆるビジネスパーソンにアクセス可能にします。
[画像1: (リンク ») ]
■複数のSaaS データにリアルタイムアクセスを可能にするCData Connect Cloud
データ活用、業務自動化は今日のビジネスにとって最優先の課題です。市場には多くの魅力的なBI、ETL、iPaaS、ノーコード・ローコード開発ツールがありますが、企業が利用する多様なSaaS を連携可能なデータとして対応することはできていません。SaaS 連携はWeb API を扱える一部のエンジニアだけのものでしょうか?
CData Connect Cloud( (リンク ») )を使うことで、ユーザーが使いたいツールから幅広い業務SaaS にAPI プログラミング不要でアクセスすることが可能になります。各種ツールと業務SaaS のラストワンマイルをつなぐピースがCData のコネクティビティです。
■Excel 365 からSalesforce、NetSuite、kintone などのSaaS データに双方向連携
[動画: (リンク ») ]
CData Connect Cloud の新機能としてExcel 365(Excel Online)から150種類以上のSaaS / DB データを読み書きできるクライアントがリリースされました。Excel 365 からSalesforce、NetSuite、kintone などのSaaS やBigQuery、Snowflake、クラウド上のRDB などのデータベースにリアルタイム連携し、Excel 365 にテーブルデータとしてデータをノーコードでロードすることが可能になりました。さらにExcel 365 上で変更したデータや、新規に挿入したレコードを元のSaaS・データベースに書き込むことができます。
使い慣れたExcel でのデータ操作:Excel 365 にSaaS やデータベースをロードして使い慣れたExcel でデータを操作。Excel 上でのフィルタリング、グラフ化、ピボットテーブルの利用、Excel ブックの共有が可能
データ書き込み:Excel で編集したデータのSaaS・データベースへの一括更新、挿入
ノーコードでクエリ編集:アドオンUI で取得データのフィルタリングやソート
定期リフレッシュ:Excel 365 側でのリフレッシュタイマー設定による定期データ取得
[画像2: (リンク ») ]
■Bカート、Sansan、Oracle Cloud、Yahoo広告、Slack など多数のデータソース拡充
CData Connect Cloud を通じて接続可能なSaaS が、150種類以上に増加しています。今回のアップデートでは、国産SaaS であるBカート、Sansan、Yahoo広告のほか、Oracle Cloud(Financials、SCM など)、Gmail、Slack、YouTube Analytics、Azure Active Directory などの21種類の新規データソースに対応しました。
ActiveCampaign( (リンク ») )
Act-On( (リンク ») )
Azure Active Directory( (リンク ») )
Bcart( (リンク ») )
Bing Search
Blackbaud Raisers Edge NXT( (リンク ») )
Gmail( (リンク ») )
Google Campaign Manager( (リンク ») )
Google Search
Oracle HCM Cloud( (リンク ») )
Oracle Financials Cloud( (リンク ») )
Oracle Service Cloud( (リンク ») )
Oracle SCM( (リンク ») )
Slack( (リンク ») )
Sansan( (リンク ») )
TSheets( (リンク ») )
Yahoo広告( (リンク ») )
YouTube Analytics( (リンク ») )
Zoho Projects( (リンク ») )
Zoho Creator( (リンク ») )
Zoho Inventory( (リンク ») )
■Alteryx、Airbyte、APOS Live Data Gateway が新しくクライアントとして追加
データプレパレーションツールのAlteryx、ノーコードツールのAirbyte、SAP Analytics へのデータパイプラインツールであるAPOS からCData Connect Cloud が利用可能になりました。簡単な設定だけで、CData Connect Cloud が提供する150種類以上のSaaS・DB へのアクセスができます。
■CData Connect Cloud の活用例
Excel 365 からリアルタイムSalesforce データに接続: (リンク »)
Excel 365 からリアルタイムkintone データに接続: (リンク »)
Looker Studio(旧:Google データポータル)でBカートデータのレポートを作成: (リンク »)
Tableau Cloud でYahoo広告のビジュアライゼーションを構築: (リンク »)
Power BI Service でOracle Financials Cloud データをリアルタイムでビジュアライズ: (リンク »)
<CData Software について: (リンク ») >
CData Software, Inc. は、クラウドデータのリアルタイム連携ソリューションのリーディングベンダーです。270以上のSaaS、NoSQL やアプリケーションデータに標準接続するドライバーとデータ接続テクノロジーの開発に特化し、各種ツール、クラウドサービス、カスタムアプリケーションからのリアルタイム接続を実現します。CData 製品は、世界中の企業のデータ統合ソリューションにて利用されているほか、Salesforce、TIBCO、アステリアなど180以上のデータ製品ベンダーにOEM されています。
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。
<本件に関するお問い合わせ先>
CData Software Japan 合同会社 マーケティングデスク
E-mail:press@cdata.co.jp
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

2023年7月26日、CData Software Japan 合同会社(本社:アメリカノースカロライナ州、日本オフィス:宮城県仙台市、代表社員 職務執行者:疋田 圭介、以下CData)は、Data Connectivity-as-a-Service である『CData Connect Cloud』のアップデートを発表し、Excel 365 から150種類以上のSaaS・DB データの双方向連携が可能になりました。本リリースでは、上述のExcel 365 クライアントのほかに、21種類の新規データソース対応、Alteryx、Airbyte、APOS のクライアントが追加されています。CData Connect Cloud は、クラウドに分散する業務データをエンジニア・非エンジニアを問わず、あらゆるビジネスパーソンにアクセス可能にします。
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■複数のSaaS データにリアルタイムアクセスを可能にするCData Connect Cloud
データ活用、業務自動化は今日のビジネスにとって最優先の課題です。市場には多くの魅力的なBI、ETL、iPaaS、ノーコード・ローコード開発ツールがありますが、企業が利用する多様なSaaS を連携可能なデータとして対応することはできていません。SaaS 連携はWeb API を扱える一部のエンジニアだけのものでしょうか?
CData Connect Cloud( (リンク ») )を使うことで、ユーザーが使いたいツールから幅広い業務SaaS にAPI プログラミング不要でアクセスすることが可能になります。各種ツールと業務SaaS のラストワンマイルをつなぐピースがCData のコネクティビティです。
■Excel 365 からSalesforce、NetSuite、kintone などのSaaS データに双方向連携
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CData Connect Cloud の新機能としてExcel 365(Excel Online)から150種類以上のSaaS / DB データを読み書きできるクライアントがリリースされました。Excel 365 からSalesforce、NetSuite、kintone などのSaaS やBigQuery、Snowflake、クラウド上のRDB などのデータベースにリアルタイム連携し、Excel 365 にテーブルデータとしてデータをノーコードでロードすることが可能になりました。さらにExcel 365 上で変更したデータや、新規に挿入したレコードを元のSaaS・データベースに書き込むことができます。
使い慣れたExcel でのデータ操作:Excel 365 にSaaS やデータベースをロードして使い慣れたExcel でデータを操作。Excel 上でのフィルタリング、グラフ化、ピボットテーブルの利用、Excel ブックの共有が可能
データ書き込み:Excel で編集したデータのSaaS・データベースへの一括更新、挿入
ノーコードでクエリ編集:アドオンUI で取得データのフィルタリングやソート
定期リフレッシュ:Excel 365 側でのリフレッシュタイマー設定による定期データ取得
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■Bカート、Sansan、Oracle Cloud、Yahoo広告、Slack など多数のデータソース拡充
CData Connect Cloud を通じて接続可能なSaaS が、150種類以上に増加しています。今回のアップデートでは、国産SaaS であるBカート、Sansan、Yahoo広告のほか、Oracle Cloud(Financials、SCM など)、Gmail、Slack、YouTube Analytics、Azure Active Directory などの21種類の新規データソースに対応しました。
ActiveCampaign( (リンク ») )
Act-On( (リンク ») )
Azure Active Directory( (リンク ») )
Bcart( (リンク ») )
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Blackbaud Raisers Edge NXT( (リンク ») )
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Oracle HCM Cloud( (リンク ») )
Oracle Financials Cloud( (リンク ») )
Oracle Service Cloud( (リンク ») )
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Sansan( (リンク ») )
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Yahoo広告( (リンク ») )
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■Alteryx、Airbyte、APOS Live Data Gateway が新しくクライアントとして追加
データプレパレーションツールのAlteryx、ノーコードツールのAirbyte、SAP Analytics へのデータパイプラインツールであるAPOS からCData Connect Cloud が利用可能になりました。簡単な設定だけで、CData Connect Cloud が提供する150種類以上のSaaS・DB へのアクセスができます。
■CData Connect Cloud の活用例
Excel 365 からリアルタイムSalesforce データに接続: (リンク »)
Excel 365 からリアルタイムkintone データに接続: (リンク »)
Looker Studio(旧:Google データポータル)でBカートデータのレポートを作成: (リンク »)
Tableau Cloud でYahoo広告のビジュアライゼーションを構築: (リンク »)
Power BI Service でOracle Financials Cloud データをリアルタイムでビジュアライズ: (リンク »)
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CData Software, Inc. は、クラウドデータのリアルタイム連携ソリューションのリーディングベンダーです。270以上のSaaS、NoSQL やアプリケーションデータに標準接続するドライバーとデータ接続テクノロジーの開発に特化し、各種ツール、クラウドサービス、カスタムアプリケーションからのリアルタイム接続を実現します。CData 製品は、世界中の企業のデータ統合ソリューションにて利用されているほか、Salesforce、TIBCO、アステリアなど180以上のデータ製品ベンダーにOEM されています。
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。
<本件に関するお問い合わせ先>
CData Software Japan 合同会社 マーケティングデスク
E-mail:press@cdata.co.jp
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