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Backlogエンタープライズ版とは
Backlogは、クラウド版以外にも、社内規定によりクラウドサービスがご利用いただけない場合や、ファイル容量を無制限で利用したい企業のために、お客様のサーバーにインストールして利用できるエンタープライズ版も提供しています。
10,000名以上で活用いただくNTTドコモ社など、多数のご利用事例があります。
「NTTドコモ10,000名のアカウント運用をBacklogで効率化-Backlogエンタープライズ活用事例」
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エンタープライズ版 アップデートによる変更点
現在リリースされているVer.1からVer.2(最新:2.1.0)にバージョンをアップデートいただくことで、クラウド版では従来から提供していた下記の機能をお使いいただくことが可能になります。
ボード
プロジェクトをカンバン方式で可視化できる機能です。「未対応」「処理中」などの列に課題カードをドラッグ&ドロップで移すことで、状態を簡単に変更することができます。また、ボードに直接カードを追加することで、新しい課題を作成できます。
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課題のテンプレート
課題の「種別」ごとに、あらかじめタイトルと詳細を設定しておくことができます。情報の均一化や繰り返し発生するタスクの登録に便利な機能です。
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状態の追加
標準で搭載されている「未対応」「処理中」「処理済み」「完了」の4種類とは別に、8種類まで種別を追加できます。独自の業務フローに合わせた状態設計を行うことができます。
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その他、新たに利用できるようになった機能
・クリップボードから画像を添付
・課題カード表示(課題キーリンクにカーソルを合わせると課題情報を表示)
・課題一覧の表示項目の並び替え
・ドラッグ&ドロップでのガントチャートの表示期間操作
・ドラッグ&ドロップでの共有ファイルアップロード
Ver.1からVer.2へのアップデートは、各社でBacklogを管理している方のアップデート作業が必要です。新たに追加された機能をご利用になりたい場合は、各社のBacklog管理ご担当者様へお問い合わせください。
詳しくはBacklogブログ「オンプレミス型のBacklogエンタープライズ Ver.2 をリリースしました」をご確認ください。
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Backlogプロダクトマネージャー 馬場保幸のコメント
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Backlogエンタープライズ版の大幅なアップデートであるVer.2をリリースできることを大変嬉しく思います。
このアップデートでは、最新のクラウド版Backlogの機能を取り込むことで、これまで以上の進化を遂げています。
このVer.2は、Backlogエンタープライズ版を利用するすべてのお客様のプロジェクトが成功することを、より一層後押しすることができるものであると信じています。そして、私たちの目標である「このチームで一緒に仕事できてよかった」と思えるチームを生み出していくことにつながれば幸いです。
今後ともBacklogエンタープライズ版をどうぞよろしくお願いします。
「“進んでるね!”で、チームは進む。」プロジェクト管理・タスク管理ツール「Backlog」について
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・Backlog サービスページ: (リンク »)
「Backlog」は、3つの強みを有するプロジェクト管理・タスク管理ツールです。
1. 業界・業種を問わずお使いいただける親しみやすいデザインと操作性
2. タスク管理のみならず、Wiki、Git、ガントチャートなどの豊富な機能がオールインワン
3. 人数無制限のため、価格を気にせずチームメンバーを招待可能
2005年のリリース以降、多くのチームのコラボレーション促進に貢献してきました。現在、クラウド版 / オンプレミス版の2種類を提供し、世界で120万人以上のユーザーにお使いいただいています。
・導入事例はこちらから: (リンク »)
ヌーラボが提供するサービスについて
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ヌーラボは、プロジェクト管理・タスク管理ツール「Backlog」、オンライン作図ツール「Cacoo」、ビジネスチャットツール「Typetalk」、組織の情報セキュリティ・ガバナンスを高めるための「Nulab Pass」を開発・提供しています。
・プロジェクト管理・タスク管理ツール「Backlog」: (リンク »)
・オンライン作図ツール「Cacoo」: (リンク »)
・ビジネスチャットツール「Typetalk」: (リンク »)
・組織の情報セキュリティ・ガバナンスを高める「Nulab Pass」: (リンク »)
株式会社ヌーラボについて
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※ 本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。
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