【お知らせ】シンプレクス所属の氏弘 一也が、フィンテック養成コミュニティ主催の「生成AIとともに金融の未来を探求する #2」に登壇

シンプレクス株式会社

From: Digital PR Platform

2023-07-31 15:55


2023年8月2日(水)に開催されるフィンテック養成コミュニティ主催のイベント「生成AIとともに金融の未来を探求する #2」に、シンプレクスの氏弘 一也が登壇します。

開催概要
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要旨
「生成AIと金融の未来を探求する #2」では、AIの力を理解し、特にJavaを用いた開発と金融業界への応用について共に学びます。
本イベントでは、生成AIと開発をリードする専門家をゲストとして招待します。その詳細な知識を共有し、生成AIが金融業界でどのように導入され、どのような変化をもたらす可能性があるかを深く探求します。
具体的には、生成AIの基本概念から始まり、プログラム開発の最新動向、そしてその金融への応用に至るまでの全体像を描き出します。参加者は、生成AIの可能性と、プログラム開発や金融業界への影響をより深く理解することができます。

セッション概要

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スピーカー


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氏弘 一也(うじひろ かずや)
シンプレクス株式会社
クロス・フロンティアディビジョン プリンシパル

シンプレクスにて市場領域のシステム開発を経てAIベンチャー企業でコミュニケーションロボットの開発を担当。言語モデルによるチャット/感情分析、顔認証、レコメンデーションなどの様々なAI機能をロボットに実装。シンプレクス復帰後は、開発部門の技術責任者としてAIソリューションの開発や金融マーケットにおける時系列データの分析プロジェクトをリード。暗号資産事業では、STO案件のアーキテクチャを設計、オンチェーンとSNSのデータを組み合わせたレコメンドエンジンを開発。現在は社内にGenerative AIを導入し、業務効率化の活動を行っている。

■フィンテック養成コミュニティについて
フィンテック養成コミュニティ(FTC:FinTech Training Community)の理念は、金融とテクノロジーを駆使した健全な社会改革に関わる人々を繋げる触媒になることです。より良い未来の社会を切り拓くためにVUCA*時代を乗り越えられる金融関係者(エンジニア、マネージャー、経営者)を養成したり知見を共有する活動を行います。

*Volatility(変動性、不安定性)、Uncertainty(不確実性)Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)の頭文字からなる造語で、「あらゆるものをとりまく環境が複雑性を増し、将来の予測が困難になった状態」を指す

■シンプレクス株式会社について  (リンク »)
シンプレクスは1997年の創業以来、メガバンクや大手総合証券を筆頭に、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとしてビジネスを展開してきました。現在では、金融領域で培った豊富なノウハウを活用し、金融以外の領域でもソリューションを展開しています。2019年3月にはAI企業のDeep Percept株式会社、2021年4月には総合コンサルティングファームのXspear Consulting株式会社がグループに加わり、創業時より付加価値の創造に取り組んできたシンプレクスとワンチームとなって、公的機関や金融機関、各業界をリードする企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進を支援しています。
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