東京メトロ銀座線渋谷駅移設工事における3Dビジュアライゼーション『3D Visualizer Forum』を8月23日にオンライン開催!

株式会社ボーンデジタル

From: PR TIMES

2023-08-04 10:47

100年に一度の大規模再開発が進む渋谷の中でも2020年に大きな話題になった東京メトロ銀座線渋谷駅の移設工事において施工段階の3Dビジュアライゼーションがどの様に活用されたかを紹介する。

株式会社ボーンデジタル(本社:東京都千代田区、CEO:新和也、URL: (リンク ») )は2023年8月23日(水)に東京メトロ銀座線渋谷駅移設工事のビジュアライズに焦点を当てた「3D VISUALIZER FORUM」を開催します。



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イベント特設サイト: (リンク »)

今回のイベントでは東京地下鉄株式会社、東急建設株式会社、株式会社コルクをゲストに迎え、施工に関するビジュアライゼーション事例をご紹介いただきます。

興味がある方は、是非、本イベントにご参加ください。

講演内容


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東京メトロ銀座線渋谷駅移設工事における3Dビジュアライゼーション
2008年から始まり継続中の銀座線渋谷駅移設に関する全体計画や過去3回にわたり実施した線路切替工事のスケジュールを紹介するとともに、発注者として各工事において3Dビジュアライゼーションが果たした役割・効果を説明する。

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施工フェーズにおける3DCAD SketchUpの活用とTwinmotionによるビジュアライズ
施工フェーズにおいてプロジェクトの全体計画担当者自らがDCCツールを活用する事で果たした役割・効果・苦労話を実機デモ(ソフトウェアを動かしながら)を交えてご紹介頂く。

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施工工程シミュレーションにおけるNavisworksの活用
4Dシミュレーションの果たした役割・効果を実機(ソフトウェアを動かしながら)を交えてご紹介頂く。

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クラウド共有プラットフォームで3Dデータを共有すると現場で何が起こるか?銀座線渋谷駅プロジェクトで利用したKOLC+の事例を交えたパネルディスカッション
パネルディスカッション
・3Dデータのクラウド共有の観点でプロジェクトを振り返って頂く。
・データ作成者とデータ利用者のそれぞれの視点でご意見を伺う。
・サービス開発元の視点でご意見を伺う。
イベント情報


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詳細・お申し込み


下記Webサイトよりお申し込みください。
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<ボーンデジタルとは>
ボーンデジタルはアニメ・ゲーム・映画といったエンターテインメント業界や、製造・建築・アパレル業界など様々な分野でデジタルコンテンツを制作する方を支援しています。お客様が優れたコンテンツを生み出すために必要な専用のソフトウェアやハードウェアの導入支援、技術習得に役立つ書籍や雑誌の発行、セミナー・トレーニングの企画運営など、多角的なサポートを行っています。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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