コラボレーション団体:冒険企画局
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協賛企業:株式会社ホビージャパン
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協賛企業:株式会社Shiftall
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VRTRPGの特徴
VRでTRPGといってもいったいどんな特徴があるのか、いまブラウザやweb通話ソフトを使ったTRPGとどう違うのか、ピンとこない方もいらっしゃるかもしれません。
まずは、VRTRPGの特徴について説明していきます。
オンラインだけど、オフラインみたいな居心地
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そもそもVRTRPGはオンラインセッションか?オフラインセッションか?と問われれば、「オンラインセッションだ」と答えるかもしれません。
ですが、VRchatにはdiscordなどのボイスチャットによる通話とは異なり、オフラインと同様に距離と方向の概念があります。
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前にいる人の声は、前から。
左にいる人の声は左から。
近くの人の声は近くから、
遠くにいる人の声は遠くから。
また、表情や身振り手振りを用いたコミュニケーションも可能です。同じ場所で同じテーブルを囲んで遊んだ時のように、オフラインセッションのような感覚でTRPGを遊べます。
1/1スケールの世界で自分がその場にいるような臨場感あるセッションを
VR空間ではオブジェクトは等身大で表示されます。たとえばあなたのアバターの設定身長が160cmで、モンスターの設定身長が2mなら、あなたより大きな背丈のモンスターが目の前に現れます。
巨大なドラゴンも、広大な迷宮の再現も思いのままです。360度に広がる世界に等身大のスケールで広がるTRPGの世界を歩き回り、大冒険ができます。
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少しでも、イメージはわいたでしょうか。
実際にVRTRPGがどのように遊ばれているか気になる方は、以下の動画を御覧ください。
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「バーチャルダイスパーティーwith冒険企画局」開催概要
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「バーチャルダイスパーティーwith冒険企画局」11月23日(木祝)~26日(日)にかけて、VRChat上で開催されます。
なお、イベント以後もワールド自体は配置し、1年程度自由に来訪できるようにワールドを開放する予定です。
イベント内容
ユーザー参加型VRTRPGイベント、ボードゲームプレイイベントの開催
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期間中、VRTRPGやVRボードゲームで遊べる機会を提供します。
冒険企画局協賛「忍術バトルRPGシノビガミ」コラボアトラクション
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初めて「シノビガミ」に触れる人でも同作の世界を体感できるアトラクションを制作し、イベント期間中に常設アトラクションとして設置します。
TRPGシステムやシナリオ、ボードゲームなどの展示販売
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VRで遊べるTRPGシステムやボードゲームを展示し、販売します。
製作中のVRアナログゲームの紹介
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イベント開催時点で制作中のVRアナログゲームについても紹介していきます。
VRTRPG体験会について
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25日と26日はメインイベントとして、VRTRPG体験会を開催します。
日頃からVRTRPGに慣れ親しんだゲームマスターとスタッフが、プレイヤーの皆様をお迎えします。
VRTRPGはVR機器がなくても、WindowsPCから体験できます。
必要スペックは以下からご確認ください。
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イベント中に行われるセッション数は最大20セッション、プレイヤーの最大参加人数は80名となっています。
期間中にVRで遊べる3種のTRPGシステム
忍術バトルRPG シノビガミ
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現代社会に紛れて生きる忍者となって、各キャラクターに与えられた『使命』の達成を目的とし、時に協力し、時にお互いの使命をかけて戦うTRPGです。
新クトゥルフ神話TRPG
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H.P.ラヴクラフトらによって創造されたクトゥルフ神話の世界を舞台にしたホラーTRPGです。
フィフスエディションRPG
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ダンジョンズ&ドラゴンズ(D&D)のベースとなるシステムを用いた汎用ファンタジーTRPGシステムです。
プレイヤーは剣と魔法のファンタジー世界の冒険者となって仲間と協力しながら、時にはダンジョンに潜り、時には遺跡を探索し、時にはモンスターを退治するなどの物語を作っていただきます。
経験豊富なライターによるオリジナルシナリオ
シナリオライターはシノビガミ公式シナリオ「蒙古襲来」などを執筆した丹沢悠一ら、実績豊富な3名のライターを起用。
シナリオごとに専用の3Dワールドを作成し、臨場感たっぷりのVRTRPGセッションをお届けします。
最後に
本イベントは「大手アナログゲーム企業をも巻き込んだVR空間でのTRPGおよびボードゲームイベント」という過去に例を見ないものとなります。
素晴らしいイベントにできるよう、メンバー全員全力で日々奮闘しています。
皆様のご支援を心からお待ちしております。
Kickstarterページ:
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

