講談社のマンガアプリ&WEB「コミックDAYS」で連載中の高校バスケ漫画『アオバノバスケ』の単行本3巻が本日発売された。
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『アオバノバスケ』は身長2mの主人公 青葉太樹が、都内屈指の強豪 青蕾高校バスケ部に入部して日本一を目指して成長していく高校バスケ漫画だ。著者の学慶人氏は、連載デビュー作『ボーイズ・ラン・ザ・ライオット』(講談社)が2021年米国ハーヴェイ賞「Best Manga」部門にノミネートされた世界も注目する才能。学生時代のバスケ経験を活かして『アオバノバスケ』の連載に挑む。
学氏がいまNBA JAPAN公式企画「NBA Beat」に出演して注目を集めている。「NBA Beat」は、音楽・アート・ゲーム・漫画など様々な業界のクリエイターが自身のNBAのルーツを語る映像企画だ。海外の撮影チームによって制作されたハイクオリティな映像の中では、出演クリエイター自身の作品とのコラボも見られる。
学氏の「NBA Beat」では『アオバノバスケ』とのコラボが実現。主人公 青葉太樹のモデルとなったNBAプレイヤー ニコラ・ヨキッチの実際のプレーとリンクした貴重な映像が公開された。
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★学慶人のNBA Beatはコチラから
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『アオバノバスケ』では、いまNBAで注目されている新しいポジション「ポイントセンター」として主人公が成長していく過程が描かれる。「ポイントセンター」とはいわゆる高身長の司令塔。NBAではデンバー・ナゲッツのニコラ・ヨキッチ選手がそのポジションを体現している。主人公 青葉太樹も、2mという身長でありながら自身の“目”の良さを活かして、「JOKER」の異名をもつヨキッチのように予測不能なパスでチームの司令塔へと成長していく。
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★『アオバノバスケ』第1話試し読みはこちらから
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★『アオバノバスケ』について
講談社「コミックDAYS」で隔週金曜更新!
単行本は1~3巻絶賛発売中!
作品公式Twitter: (リンク »)
★著者 学慶人氏について
第77回ちばてつや賞ヤング部門にて『明るい』が優秀新人賞を受賞。トランスジェンダーの高校生の青春劇を描いた『ボーイズ・ラン・ザ・ライオット』(週刊ヤングマガジン)で連載デビュー。同作が2021年米国ハーヴェイ賞「Best Manga」部門にノミネート。2022年9月よりコミックDAYSで『アオバノバスケ』の連載を開始。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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