一般社団法人SPACE FOODSPHERE(所在地:東京都墨田区、代表理事:小正瑞季、以下「SFS」)は、ウェブサイト (リンク ») のリニューアルについてお知らせいたします。
[画像1: (リンク ») ]
宇宙食料領域の研究開発プロジェクトを先導
近年、国内外において月や火星における有人活動を含む持続的活動を目指した動きが官民を問わず拡大しています。このような動向を踏まえながら、SFSでは参画メンバーである多種多様な企業や大学、研究機関の方々と共に、地球と宇宙の食の課題解決に向けて必要となる研究開発や事業開発の推進、共創基盤の検討などに取り組んで参りました。SFSの各活動の進捗と期待値の高まりを踏まえ、この度ホームページのリニューアルを行いました事をお知らせ致します。
リニューアルに伴い、下記2つのプログラムの紹介ページを新たに創設いたしました。
・Stardust Program(スターダストプログラム)
内閣府の「宇宙開発利用加速化プログラム(スターダストプログラム)」の一環である農林水産省の「月面等における長期滞在を支える高度資源循環型食料供給システムの開発」戦略プロジェクト
・Space Reverse Innovation Program(スペースリバースイノベーションプログラム)
早期の宇宙食料関連マーケット形成に向けて、宇宙/地上双方でのビジネス創出をアクセラレーションするプログラム
[画像2: (リンク ») ]
SPACE FOODSPHERE会員一覧
法人会員組織名(五十音順)※2023年8月18日時点
株式会社ispace (リンク »)
味の素株式会社 (リンク »)
株式会社大林組 (リンク »)
国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 (リンク »)
インテグリカルチャー株式会社 (リンク »)
WOTA株式会社 (リンク »)
ウシオ電機株式会社 (リンク »)
宇宙技術開発株式会社 (リンク »)
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA) (リンク »)
宇宙システム開発株式会社 (リンク »)
江崎グリコ株式会社 (リンク »)
株式会社NTTデータ (リンク »)
株式会社エムエスディ (リンク »)
大分県 (リンク »)
キユーピー株式会社 (リンク »)
サッポロビール株式会社 (リンク »)
株式会社シグマクシス (リンク »)
ソニーコンピュータサイエンス研究所(Sony CSL) (リンク »)
国立大学法人千葉大学宇宙園芸研究センター (リンク »)
高砂電気工業株式会社 (リンク »)
千代田化工建設株式会社 (リンク »)
辻調理師専門学校 (リンク »)
株式会社TOWING (リンク »)
東京理科大学スペースシステム創造研究センター (リンク »)
東洋製罐グループホールディングス株式会社 (リンク »)
徳島大学宇宙栄養研究センター (リンク »)
日揮グローバル株式会社 (リンク »)
日清食品ホールディングス株式会社 (リンク »)
日本特殊陶業株式会社 (リンク »)
国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 (リンク »)
ハウス食品グループ本社株式会社 (リンク »)
パナソニック株式会社 (リンク »)
株式会社ヒューマノーム研究所 (リンク »)
株式会社プランテックス (リンク »)
三井不動産株式会社 (リンク »)
株式会社メルティンMMI (リンク »)
ヤンマーホールディングス株式会社 (リンク »)
株式会社ユーグレナ (リンク »)
有人宇宙システム株式会社 (リンク »)
横河電機株式会社 (リンク »)
リアルテックホールディングス株式会社 (リンク »)
株式会社リバネス (リンク »)
株式会社ルナロボティクス (リンク »)
SPACE FOODSPHEREについて
SPACE FOODSPHEREプログラムは、地球と宇宙の共通課題である「食」の課題解決を目指す共創プログラムです。リアルテックホールディングスやJAXAらが主導し、多種多様な50以上 の企業、大学、研究機関等のキーマン、プロフェッショナルが集い、分野横断的、かつ有機的な連携による研究開発や事業創出に向けた活動を推進しています。詳しくは、ウェブサイト、YouTubeチャンネル等をご参照ください。
ウェブサイト: (リンク »)
YouTubeチャンネル: (リンク »)
お問い合わせ
広報担当:一般社団法人SPACE FOODSPHERE
(リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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宇宙食料領域の研究開発プロジェクトを先導
近年、国内外において月や火星における有人活動を含む持続的活動を目指した動きが官民を問わず拡大しています。このような動向を踏まえながら、SFSでは参画メンバーである多種多様な企業や大学、研究機関の方々と共に、地球と宇宙の食の課題解決に向けて必要となる研究開発や事業開発の推進、共創基盤の検討などに取り組んで参りました。SFSの各活動の進捗と期待値の高まりを踏まえ、この度ホームページのリニューアルを行いました事をお知らせ致します。
リニューアルに伴い、下記2つのプログラムの紹介ページを新たに創設いたしました。
・Stardust Program(スターダストプログラム)
内閣府の「宇宙開発利用加速化プログラム(スターダストプログラム)」の一環である農林水産省の「月面等における長期滞在を支える高度資源循環型食料供給システムの開発」戦略プロジェクト
・Space Reverse Innovation Program(スペースリバースイノベーションプログラム)
早期の宇宙食料関連マーケット形成に向けて、宇宙/地上双方でのビジネス創出をアクセラレーションするプログラム
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SPACE FOODSPHERE会員一覧
法人会員組織名(五十音順)※2023年8月18日時点
株式会社ispace (リンク »)
味の素株式会社 (リンク »)
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国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 (リンク »)
インテグリカルチャー株式会社 (リンク »)
WOTA株式会社 (リンク »)
ウシオ電機株式会社 (リンク »)
宇宙技術開発株式会社 (リンク »)
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA) (リンク »)
宇宙システム開発株式会社 (リンク »)
江崎グリコ株式会社 (リンク »)
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国立大学法人千葉大学宇宙園芸研究センター (リンク »)
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SPACE FOODSPHEREについて
SPACE FOODSPHEREプログラムは、地球と宇宙の共通課題である「食」の課題解決を目指す共創プログラムです。リアルテックホールディングスやJAXAらが主導し、多種多様な50以上 の企業、大学、研究機関等のキーマン、プロフェッショナルが集い、分野横断的、かつ有機的な連携による研究開発や事業創出に向けた活動を推進しています。詳しくは、ウェブサイト、YouTubeチャンネル等をご参照ください。
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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