テニス界の新星、わずか20歳のカルロス・アルカラスは10歳からバボラ製品でプレーし勝利しており、それが少なくとも2030年まで続くこととなります。 テニス専門の企業としてフランスで1875年に創業したバボラとの7年間の契約延長は、ニューヨーク、セントラルパークでの若者たちとの打ち合いの前に発表されました。
ニューヨーク, 2023年8月25日 /PRNewswire/ --
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2022年には全米オープンでチャンピオンとなり、バボラ ピュアアエロ 98とバボラ RPMブラスト ストリングでプレーして新たにウィンブルドンで勝利に輝いたカルロス・アルカラスは、バボラのCEOであるエリック・バボラと自身の契約延長のサインを交わしました。 バボラは、ほんのいち例として挙げればルネ・ラコスト、ビョルン・ボルグ、ピート・サンプラス、リー・ナ、キム・クライシュテルス、ラファエル・ナダルなど歴代の偉大なチャンピオンたちから、クラブでプレーするテニス愛好者までに向けて150年近くに渡り装備を提供してきました。
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World No. 1 Carlos Alcaraz and BABOLAT, the world leading tennis brand, announce partnership extension for 7 years until 2030
「もう10年以上の間、バボラのエキスパートたちは私のパフォーマンス向上のために最上のアイテムを提供するべく絶え間ない努力を注いでくれています。 RPM ブラスト ストリングを装着したピュアアエロ 98でプレーすることは、単なるテニスラケットを持つという以上のことです。」とアルカラスは語ります。 「それは私がバボラ・ファミリーの一員であり、バボラの中に私のチームの一員がいるということなのです。 彼らは私のニーズとフィードバックに注意深く耳を傾け、それは常に相互に建設的なやり取りとなります。 結果として、私はいつも自分のパフォーマンスとフレームやストリングの感覚に満足し、長期間のパートナーシップを一層意味あるものにしています。」
カルロス・アルカラスは、バボラとの最初の契約を10歳のときスペインで交わしました。 13歳でバボラのインターナショナルチームに加わり、20歳でテニスの歴史の中で最も若いナンバーワンプレーヤーとなり、すでに2つのグランドスラム(2022年全米オープン、2023年ウィンブルドン)でタイトルを獲得しています。
4歳でテニスを始めたアルカラスは、これまでずっとバボラのラケットとストリングを使ってきました。 2022年の全米オープン以降、カルロスはピュアアエロ VSのアップデートバージョンであるバボラ ピュアアエロ 98とRPM ブラスト ストリング(ゲージ 130/16) を使用しています。
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ソース: Babolat
(日本語リリース:クライアント提供)

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