2023年版ワイドバンドギャップ半導体単結晶市場の現状と展望/カーボンニュートラルへの近道はコチラ 発刊

株式会社矢野経済研究所

From: 共同通信PRワイヤー

2023-09-22 10:00

~デバイス搭載・応用を意識した開発が進み、2030年の市場規模は2022年対比で約17倍と予測~

株式会社矢野経済研究所(本社:東京都中野区)では、下記の要領にて「2023年版 ワイドバンドギャップ半導体単結晶市場の現状と展望/カーボンニュートラルへの近道はコチラ」を発刊いたしました。

ワイドバンドギャップ半導体単結晶メーカーや事業化に向けた取り組みをしている企業、研究機関の現在の動向と今後の事業施策を調査し、更にデバイスメーカーなどの周辺調査を加えることで、市場の現状と今後の動向について明らかにいたしました。ご興味のお持ちの方は、是非一度ご検討いただきますよう、宜しくお願い致します。

■掲載内容

資料ポイント
◆全ての材料でパワーデバイス(半導体)用途、つまりカーボンニュートラルへの貢献が確認、加速されている
◆ワイドバンドギャップ半導体単結晶である炭化ケイ素(SiC)、窒化ガリウム(GaN)、酸化ガリウム(Ga2O3)、窒化アルミニウム(AlN)、ダイヤモンド、それぞれの材料について、ウェハー開発・設備投資、デバイス開発・量産化、用途・採用動向を明らかに

調査結果のポイント
1.市場動向
2.ワイドバンドギャップ半導体単結晶プレーヤーの取り組み
3.展望と課題

第1章 ワイドバンドギャップ半導体単結晶市場の現状と展望

第2章 材料別単結晶市場の現状と展望
SiC単結晶市場の現状と展望
GaN単結晶市場の現状と展望
酸化ガリウム単結晶市場の現状と展望
AlN単結晶市場の現状と展望
ダイヤモンド単結晶市場の現状と展望
ウエハー加工技術動向

第3章 ワイドバンドギャップ半導体単結晶関連プレーヤー動向

発刊日:2023年7月31日
体裁:A4 / 116頁
定価:198,000円(本体180,000円 消費税18,000円)
⇒詳細内容はこちら
(リンク »)

<その他関連業界に関する提供情報>
ワイドバンドギャップ半導体単結晶世界市場に関する調査を実施(2023年) (リンク »)

パワー半導体の世界市場に関する調査を実施(2023年) (リンク »)

電動四輪車の世界市場に関する調査を実施(2023年) (リンク »)

【お問い合わせ先】
■商品に関するお問い合わせ先
株式会社矢野経済研究所 マーケティング本部 カスタマーセンター
TEL:03-5371-6901
e-mail:customer@yano.co.jp
ホームページからのお問い合わせはこちら
(リンク »)
矢野経済研究所のホームページはこちら
(リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]