▼LP-DashBoardの特徴3つ
①LPの改善ポイントが簡単に分かる
このダッシュボードを活用することでLPの改善を行う際に、どこに課題があり、どんな施策を実施すれば良いのかの示唆出しを誰でも簡単に行うことができます。
LPの効果改善に必要な指標のみに絞って可視化をしており、見やすくかつ課題が発見し易いようなページ構成にしています。
②レポート形式なのでそのまま報告書として使える
Googleが提供するLooker Studioを使用して構築しています。そのため、分析結果の画面をPDFでエクスポートすることが可能です。これにより、週次や月次での報告書としてそのまま活用することができます。
マーケティング業務において最も工数がかかる、データの集計・分析〜レポート作成業務までをこのダッシュボードで全て補うことができます。
③GAの権限を共有するだけで即日分析可能、データの更新も不要
面倒な初期設定や運用の手間は一切ございません。貴社のGoogleAnalytics等の閲覧権限を弊社に共有頂くだけで、最短即日でダッシュボードをご提供いたします。
また、GoogleAnalytics等と連携しておりますので、日々のデータ更新および分析は一切必要ございません。
▼実際に弊社も活用し成果を出しています
[資料: (リンク ») ]
弊社もこちらのダッシュボードを使いLPの効果を改善しています。活用後1ヶ月目から早速効果が現れ、活用前後での月のCV数が148%改善されております。
活用前はGoogleAnalyticsの画面から分析を行っておりましたが、分析できる項目が多すぎるがゆえに、どこに課題があるのかを見つけづらく、また日々の結果の観測にも工数がかかっておりました。
活用後はどこに課題があるのか、何をすべきなのかが明確になり、適切かつスピーディーなPDCAサイクルを回すことができました。
このように、弊社が実際に活用していく中で「より効果改善するためには」の観点からブラッシュアップを続けたダッシュボードです。数値だけをまとめた自動分析レポートではなく、成果にこだわったツールとなっています。
▼LP-DashBoardの機能と分析画面
LP-DashBoardの機能と分析画面は以下になります。
詳しく画面をご覧になりたい方は、以下リンクのサービスページより無料トライアルをお申込みください。
▶ (リンク »)
(※以下は初期設定の分析画面です。お客様の状況に応じてカスタマイズすることも可能です。)
1.トレンド分析
[資料: (リンク ») ]
トレンドレポートでは、ランディングページの重要指標を推移で確認できます。
トレンドで数値を見た時に、現状の善し悪しを一目で把握する際に役立ちます。
(グラフには選択した指標が表示されます。)
2.現状把握レポート
[資料: (リンク ») ]
現状把握レポートでは、ターゲットがアクセスしてからコンバージョンに至るまでのどこに課題があるのかを確認することできます。
「流入に関する指標」または「ユーザーの行動に関する指標」のどの部分に課題があるかを把握し、深掘り分析を行う材料を発見する際に役立ちます。
(スクロール率は別途設定が必要です。)
3.深掘り分析レポート_デフォルトチャネル
[資料: (リンク ») ]
深掘り分析レポート「デフォルトチャネル」では、ランディングページに訪れた流入経路別の実績を把握できます。
流入経路の実績を把握することで、無料・有料施策の効果検証や、どの流入経路が最も成果に貢献しているかなどを分析する際に役立ちます。
(スクロール率は別途設定が必要です。)
4.深掘り分析レポート_顧客属性
[資料: (リンク ») ]
深掘り分析レポート「顧客属性」では、ランディングページに訪れたユーザーの年齢・性別・デバイス別の実績を把握できます。
顧客属性を把握することで、自社のサービス・商品がどのようなユーザー像に注目されているのかを発見でき、コンテンツでもどの端末(PC・スマホ・タブレッド)に寄せた構築をしていけば良いかを判断する際に役立ちます。
5.深掘り分析シート_時系列
[資料: (リンク ») ]
深掘り分析レポート「時系列」では、基本指標の日別・月別での実績を把握できます。
時系列で数値を把握することで、メディアの公開やイベントの実施などでランディングページに与える影響を定量的に分析する際に役立ちます。
6.深掘り分析レポート_検索クエリ
[資料: (リンク ») ]
深掘り分析レポート「検索クエリ」では、Google検索エンジンにランディングページが表示されたキーワード別の実績を把握できます。
Google検索エンジンからのキーワードを把握することで、自社のサービス・商品とユーザーが求めているニーズが一致しているかを読み解く際に役立ちます。
7.Google広告レポート_時系列
[資料: (リンク ») ]
Google広告レポート「時系列」では、Google広告による実績を日別・月別で把握できます。時系列で数値を把握することで、Google広告で行った施策の推移を分析する際に役立ちます。
8.Google広告レポート_地域
[資料: (リンク ») ]
Google広告レポート「地域」では、マップチャートもしくは表形式でGoogle広告による都道府県別の実績を把握できます。
地域別の実績を把握することで、自社のサービス・商品がどの都道府県から注目されているのかを発見したり、より効果的なエリアターゲティングを設定する際に役立ちます。
9.Google広告レポート_キーワード
[資料: (リンク ») ]
Google広告レポート「キーワード」では、Google広告によるキーワード別の実績を把握できます。
キーワードを把握することで、どのようなキーワードでユーザーが広告をクリックし、コンバージョンに繋がっているのかを発見でき、より効果的なキーワード設定を行う際に役立ちます。
10.ランディングページ AB検証・分析
[資料: (リンク ») ]
ランディングページ AB検証・分析では、2つのランディングページの実績(デバイス・性別・年齢・地域・時系列)を比較できます。
ランディングページを比較することで、ランディングページのABテストや、成果が出ているページとそうではないページの違いを発見する際に役立ちます。
▼貴社用にカスタマイズやコンサルティングサポートも対応可能です
貴社が日頃追っている指標や分析内容をそのままダッシュボードに反映したい場合や、追加で可視化したい項目がある際はカスタマイズが可能です(別途お見積)。
また、より成果にこだわりたいという方には、弊社メンバーによるコンサルティングサービスをご紹介いたします。制作まわりの実務も対応可能ですので、分析から改善まで丸っと任せたいという場合はぜひお気軽にご相談ください。
▼LP-DashBoardのご利用方法
ご利用開始までの流れは以下になります。
1)まずは無料トライアルからお申し込み
まずは無料トライアルをお申し込み頂き、実際のダッシュボードの見方や機能をご確認ください。サービスページはこちら( (リンク ») )
2)3ヶ月間の無料お試し期間
無料トライアルをご確認頂き導入を検討される方は、別途案内する申込みフォームより申請およびGoogle Analytics4・Google Search Console・Google広告(※実施していない場合は不要です)の権限共有をお願いいたします。3ヶ月間(90日間)無料で貴社データにてダッシュボードをご活用頂けます。
3)ご利用スタート(費用発生)
4ヶ月目以降から費用が発生し本格的にご利用がスタートとなります。よりツールの魅力や効果を体感して頂き納得してから継続的にご利用頂けるよう、3ヶ月(90日間)の無料お試し期間を設けています。
▼制作会社やマーケティング会社の方も利用が可能です
同業の方にも喜んでツールを提供しております。クライアントに向けたレポーティング業務やコンサルティング業務のツールとして弊社ダッシュボードをお使いください。
費用についてや連携方法についても柔軟に対応いたしますので、まずは、以下のフォームよりお問い合わせをお願いいたします。
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(LP-DashBoardのサービスページはこちら)
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会社概要
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

